2006年6月14日 (水)

モンスターハンター2 電撃武器

倒さねばならない敵と言えば、宿題「ガノトトス」です。

過去何度も挑んで撤退してきましたが、そろそろ逃げられなくなってきました。

まずは電撃武器が必要です。

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 酒場がグレードアップしました。取り立てて変化したところはないようです。もっと人が来てくれればいいのですが。村の人口より椅子の方が多いような気すらしてきました。

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 資金稼ぎにリオレイアを狩ります。この戦いではリオレイアはブルファンゴに倒されました。

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 サンダーベインを作りました。さらに強化するには古龍骨が必要ですが、古龍はクシャルダオラを倒して以来、見かけません。一度だけ討伐後にクエストで出てきたのですが、準備をしていなかったため見送ったら、それ以来出てきていません。

2006年6月11日 (日)

モンスターハンター2 強暴を極めし角竜(3)

一度途中まで書きかけて、ハンゲームのガンストライクをインストールしていたら、パソコンクラッシュしてしまいました^^;購入して2年6ヶ月、ゲーム&画像・ムービー加工用PCとして使われているため、そのハードさはネットゲームのサーバーのようです。

 さて、攻略法もだいたいつかめたというところで、再び角を折りに行きます。

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 一番戦いやすいところは7番エリアと考えました。うまく来てくれると良いなと思っていましたが、3分後には戦えました。

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 7番エリアには真ん中に岩があります、ここで戦っているうちに、大変なことに気がつきました。ディアブロスは真ん中の岩にも突き刺さるのです。しかも、このようにずれているように見えますが、空中に突き刺さっています。

 ディアブロスと対峙する際に真ん中に岩を挟めばokという訳です。

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 やり方が分かってしまうと、あっという間に角を叩き折れました。サブターゲットをクリアしてすぐに離脱します。

 村長さんに渡しましたので、次にクエストをクリアすれば、何らかの進展があるはずです。

 竜人族のお姉さんや町の人が山菜爺さんが古塔に関する書籍をもっているとの情報をくれました。これについてはネットで調べないと分かりません、

2006年6月 8日 (木)

モンスターハンター2 強暴を極めし角竜(2)

酒場のクエスト突破のためにディアブロスに再戦です。

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 リオレイアなどに比べるとその動きのダイナミックさとスピードに驚きます。そして、見かけ以上に伸びる尻尾に足をすくわれます。

 斬ることも試みましたが、高さが足りず、攻撃の隙が少なめです。

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 続いて、突進の機敏さと追尾性能の高さに翻弄されます。ダメージそのものはそれほど大きくないのが救いです。

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 砂漠で戦い2死となり、ようやく崖のあるところで戦えます。右の角を切り取ったものの、その後に怒って猛攻撃をくらい、あっというまに3回ダウンでした。

2006年6月 4日 (日)

モンスターハンター2 プリンセスレイピアを作りました

名前からして高級そうなプリンセスレイピアですが、雌火竜の棘が必要なため、作りにくいアイテムでした。

 尻尾切りが出来るようになって、ゲットしました。

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 レイピアはとても長く、画面の右端よりさらに伸びています。ただ、全ての能力においてデッドリィタバルジンに及ばないため、使う機会がなさそうです。

 プリンセスレイピアを改良するためにはオンライン専用のドロップアイテムが必要なようで、ちょっと手が出ないでしょう。

2006年6月 2日 (金)

モンスターハンター2 雑魚のように切り刻む

封龍剣の切れ味を堪能する毎日です。温暖期のため、ディアブロスが出てきません。

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 リオレイアはとげ狙いですが、まだまだ出ません。隙を見せたらやられるのは防御力に原因があるのでしょうか。

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 バサルモスもこのように17分です。村長の必要アイテムのために新たに討伐しました。

2006年6月 1日 (木)

モンスターハンター2 リオレイア狩り

ディアブロスがなかなかクエストに出てこないため、あきらめて、リオレイアを狩りました。

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 封龍剣の力で尻尾も楽々切断できます。尻尾のとげを狙っているわけですが、噂通り出にくいようです。

 ディアブロスに向けての練習とも思っています。

   

2006年5月30日 (火)

モンスターハンター2 灼熱の覇者(6)

リオレイアに対して恐るべき威力を発揮した封龍剣をひっさげて、グラビモスに挑みます。

まずは、トラップと大タル爆弾を2回繰り返します。

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 3個目のトラップは作成に失敗しましたが、2個のトラップで早くも部位破壊に成功しました。

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 封龍剣は強力な武器ですが、ブルファンゴに対しては弱いと思います。何せ、ノックバック能力がないため、やられてしまいます。

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 2死して、開始20分、奴は足を引きずり始めました。ペースとしては非常に早いです。

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 右前方からショルダータックルを誘い、その外した隙に懐に飛び込み攻撃します。反撃も喰らいますが、回復薬を惜しげ無く使います。

 その他、ブレスを吹くとき等も逃さず攻撃です。タックル攻撃をあらかじめよけながら、攻撃につなげます。

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 開始28分、討伐しました。デッドリィタバルジンであれほど苦労した相手をたやすく倒せるとは思ってもいませんでした。

2006年5月27日 (土)

モンスターハンター2 封龍剣で試し斬り

完成した封龍剣の試し斬りに出かけます。

相手は1度倒したことのあるリオレイアです。

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 当時巨大と感じていたリオレイアですが、グラビモスを見てきたからかそれほど大きく感じません。動きも読みやすく、小さいです。慣れとは怖い物です。

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 デッドリィタバルジンでは歯が立たなかった尻尾切りに成功しました。ちなみにはぎ取れたのは鱗でした。

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 恐るべし、22分でクリアーです。これほどの勢いとなると、ここは一つ、プリンセスレイピアを作ってみようという気になってきました。

 お金も5000と悪くないので、やりがいもあります。

モンスターハンター2 封龍剣が完成

飽きるぐらいにドスランポス、ドスゲネポス、ドスイーオスを狩りつづけ、とうとう完成しました。

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 これでグラビモスに勝てるかどうか分かりませんが、試してみたいと思います。

2006年5月24日 (水)

モンスターハンター2 お金を稼ごう!

封龍剣を作るためにはあと2万以上のお金と、20個以上の大地の結晶が必要です。

 お金を稼ぐには何が良いかというと、現実的で確実な方法は私の場合、町でのドスイーオスです。

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 町に行くと、なにやら戦争の直後のような状態で、人々が町の再興中でした。このムービーでは食料配給を受ける兵士の姿が見えます。

 しかしながら、町で特に祭りを行っている状態ではありませんでした。

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 ドスイーオスのお金の他に、支給品も残らず頂きます。こういった地道な積み重ねで稼ぐしかありません。

 残念ながら、作業範囲では大地の結晶の集まりが悪いです。これはジャングルなどで別に採取する必要がありそうです。

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 15分で5000という稼ぎの良さです。ピッケルなどを消費するので、あと5回ぐらいドスイーオスを倒す羽目になるでしょう。

2006年5月22日 (月)

モンスターハンター2 封龍剣を作ろう(5)

19回目ぐらいのトライでしょうか。

ついに掘り当てました!

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 ここからが一苦労です。ゲームを何度も終わらせる技を使って、通算、29回目の加工で、すごくさびた小剣が出来、続いて、さびた小剣を作りました。

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 最後の封龍剣の価格の高さにがっくり。これを作るにはまだあと2万の資金が足りないうえに、大地の結晶もありません。あこがれの剣はまだまだ手間がかかりそうです。

2006年5月20日 (土)

モンスターハンター2 封龍剣を作ろう(4)

今日は比較的時間があったため、今日こそ封龍剣を作ろうと鼻息荒く挑みました。

 ところが、

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 10回近くトライしてとれたのはこれ1個だけでした。

 とはいえ、かかった時間は1時間40分ですから、それほどの時間の無駄を出したわけではありません。

2006年5月19日 (金)

モンスターハンター2 封龍剣を作ろう(3)

さて、今日は「さびた小さな塊」を取るために5回チャレンジしましたが、とれたのは、

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 だけでした。コスト削減のため、セーブせずに電源を切ります。

 さびた小さな塊が出るまでがんばります。

2006年5月17日 (水)

モンスターハンター2 封龍剣を作ろう(2)

遅々として進まないモンスターハンター2ですが、封龍剣を目指してがんばります。

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 火山に来てからほとんど採取をしないため、2番エリアで見つけた霜降りトマトはモンスターハンター2ならではのギャグの入った名前で和みます。

 装備品がボスからの入手品で作られるため、どうしても鉱石以外は後回しになってしまうのが、モンスターハンター2ですね。

 もともと前作は「採取で名声を馳せる者がいる」というフレーズもあったはずなんですが。

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 ここの蛇竜はいつもながら捌くのに時間がかかります。攻撃の当てにくいブルファンゴのような印象です。それでも、戦利品からは新しい食材を手に入れました。

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 今回手に入れたのもさびた棒状の塊でした。早くさびた小さな塊が欲しいところです。

 封龍剣は前作から手に入れたかった夢です。前作は本当に序盤で終わってしまっていたので、ここまでこれたのが驚きです。

2006年5月14日 (日)

モンスターハンター2 強暴を極めし角竜(1)

  火山エリアで良いクエストがなかったため、気分転換も兼ねて、おすすめをしてみたところディアブロスがリストアップされていました。

 前作で一度だけクエストをやったことがありますが、1秒ほど対面してエリア移動し、そのままやめてしまった相手です。どんな形か憶えていません。

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 トリケラトプスのような形を想像していたところ、ちゃんとした竜であることに安堵感を憶えます。初登場シーンは体はそれほど大きくないなという印象ですが、そのイントロの最後に地面に潜ってくれたのは奥ゆかしいからでしょうか。

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 咆吼している間にベストポジションを探ろうとうろうろしていたところ、間違って咆吼エリアに入ってしまい、ひるんでしまいました。その直後、突進攻撃で、うえの写真などは角が体に刺さっていますね。

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 その後、尻尾を振ったりして、また、すぐに突進攻撃です。ここまで何か変だと思っていましたが、そのスピードが半端じゃありません。起こっているイャンクックのような強烈なスピードです。さらに、ホーミング性能が高く、緊急回避を使わないと避けるのが難しいようです。

 その上、突進攻撃は距離が短いため、突進からすぐさま次の攻撃を仕掛けてきます。

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 反時計回りの尻尾攻撃に対して、左足を狙います。雑魚を倒す時間がなかったため、このアプトノスも相当邪魔です。

 ここでもスピードが速く、体が小さいため、攻撃中に相対位置がずれるため、尻尾攻撃の餌食になったりします。攻撃力そのものはそれほどでもありません。

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 潜ったあとにしばらく砂の中を移動します。これまでの潜りタイプと比べて、こちらを正確に狙ってくるわけではなさそうです。

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 有名な角が壁に刺さってしまった状態です。しかし、この時間は長くはなさそうです。爆弾などを仕掛けていれば、おそらくぎりぎりの時間しかないでしょう。

 バサルモス、グラビモスとどちらかというともっさり系の相手が長く続いたために、ディアブロスのスピードは強烈な印象です。グラビモスよりこちらを先に攻略しようか悩みます。攻略サイトによると、ディアブロスも厳しいようなので、本当に悩みます。

2006年5月11日 (木)

モンスターハンター2 封龍剣を作ろう(1)

グラビモスを攻めあぐね、考えた結果、封龍剣を作成することにしました。

作り方はネットで調べ、まず、火山の8番エリアに向かいます。

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 初めてきた8番エリアは火山の火口よりも高い場所で、蛇竜が飛んでいました。蛇竜の硬さにいらだちながらも、討伐を進め、採掘ポイントを探ります。

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 さびた小さな塊じゃないといけないようですが、とりあえず、これを持ち帰ることにしました。

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 ランス系の材料だったようです。封龍剣を手に入れるまで、しばらくこの作業が続きそうです。

2006年5月 7日 (日)

モンスターハンター2 灼熱の覇者(5)

未だに倒せないグラビモスは思わぬ壁です。次の強敵はてっきりリオレウスだと思っていたんですが。

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 腹部破壊につながるように、なるべく深いところで爆発するようにセットします。今回はトラップツールを1こ作成ミスして2個しか使えませんでした。

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 真正面で咆吼を受け、タックル、溶岩ビームでノックダウンします。その後は、可燃岩をかなりの量を当てることに成功しました。

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 突進タックル時にこちらは剣を納めて追いかけると攻撃のチャンスが大きいということを今更ながら発見しました。ただ、攻撃中にショルダータックルを受けることが多く、それをどうするかが今後の課題です。

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 足を引きずり出しました。また、この直後に翼を引きずったりしました。腹部破壊には失敗しましたが、他の部位にはダメージが効いているようです。 今回もクーラードリンクが切れ、敗退しました。

 新しい発見として、剣を納めて突進タックルを追いかけると攻撃のチャンスが相当に増えることが分かりました。 

2006年5月 6日 (土)

モンスターハンター2 猿蟹合戦

ゴールデンウィークの旅行から帰り、早速PS2の電源を入れます。

何か新しいイベントでもあるかもしれないと町に行ってみることにしました。

すると「猿蟹合戦」といういかにも日本的なストーリーのようですが、出てくるのはあれだろうなと思いながらスタートです。

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 猿はコンガでしたが、蟹がダイミョウザザミです。コンガを4匹狩ればいいので、狩ろうとしますが、いかんせんダイミョウザザミがいるため、思った以上に苦戦することになりました。

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 コンガの体力がオフラインの2倍近くあり、一匹しとめることが出来ません。そうこうするうちに、ダイミョウザザミに見つかってしまいました。

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 合戦していたはずの猿と蟹が同盟を結んだらしく、こちらに攻撃を仕掛けてきます。これではまるで砂漠の1シーンの様です。オンラインのダイミョウザザミは攻撃力が強く、持ち込んだ回復薬グレートを使おうかどうしようか迷うほどでした。

 入り口が戻れないため、薬以外の手段がありません。

 ノックダウンを取られ、クリアしました。

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 ボスに追いかけられながら雑魚を倒すという苦労の割に、クリアして報酬の安さにがっくりです。

2006年4月30日 (日)

モンスターハンター2 灼熱の覇者(4)

フロストエッジ改を作ろうと思っていましたが、ドドブランゴを倒すのはしんどい^^;ということで、デッドリィタバルジンをもうちょっと活用することにしました。

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 今回も落とし穴に爆弾タルと大活用です。初戦からすぐさま使用します。落とし穴は発動直後は当たり判定がなく、敵のタックルを受けてしまうことが多いのが難点です。

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 初めてバサルモスの腹を破壊することに成功します。大タル爆弾6発に可燃岩1個を当てました。腹は元々柔らかいことで知られていますが、これで、ますます柔らかくなるはずです。

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 落とし穴がなくなったあとも、可燃性岩に大タル爆弾をくっつけておいて誘爆させます。ブレスなのか突進なのかが見分けられないのが稽古が足りないところです。

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 落とし穴の作成がうまくいき、爆弾タルの作成もうまくいき、調子は良かったと思います。しかし、こんな時に限ってポカミスが連発。溶岩ビームを被弾したり、突進に何度もひかれたりと、不運続きでした。行けるかもしれないと思っているのも事実です。

 この作戦で再度挑みたいと思います。

2006年4月29日 (土)

モンスターハンター2 町に繰り出す

グラビモスに頭を悩めます。水属性の武器がよいといわれているが、そもそも、今の段階では作れそうにない。出せる手段は出尽くした。

こんな時は、町に繰り出して気分転換です。

ログインすると、「公式イベント開催中」の文字が!

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 なんと、ゲリョス2匹です。きっと同じエリアに2匹出てくるに違いありません。オフラインなら何とかなるかもしれませんが、体力の多いオンラインでは無理です。

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 ドンマルマの祭りのようで、射的などもしてみます。中心に捕らえているのがグラビモスのようです。芋虫のように見えるのは、トレードマークの擬態です。

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 ドスランポスが異常に値上がりしていて、狩りに出かけます。お金はいくらあっても困らないため、5000円ゲットです。

 グラビモスはやはり、正面突破するしかなさそうです。今の時点でさらなるパワーアップがあり得るとしたら、武器だと思います。デッドリィタバルジンからフロストエッジ改にすれば、攻撃力は上がります。

 なお、明日はゲーム関係は更新できません。

2006年4月26日 (水)

モンスターハンター2 灼熱の覇者(3)

グラビモスの体力に苦戦することが明らかになり、爆弾も持ち込み勝負します。

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 落とし穴に落とし、大タル爆弾を仕掛けます。これを2セット4個爆破させますが、さすがにびくともしません。

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 落とし穴の正面で待っていると、時々溶岩ビームを放ってくるので、油断できません。

 落とし穴にはまったとき以外でも、ビーム攻撃中など、隙を見て爆弾を使い続けます。

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 爆弾攻撃、剣攻撃を無駄なく行いますが、それでも、ついにクーラードリンクが切れます。

 参りました。非効率なところもあるかもしれませんが、ほとんど常に攻撃し続けました。

 掲示板を見ると封龍剣やその他まだ見たことのない武器を勧めている人もいます。今後の方針を悩むところです。

モンスターハンター2 灼熱の覇者(2)

グラビモスはモーションが大きく、イャンクックやリオレイアの延長上の相手といえます。だから、慎重にやれば勝てるのではと思いました。

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 もそもそし始めたら催眠ガスに注意です。足下に潜っていることが多く、実害がそれほどないため、あまり気にしていません。

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 溶岩ビーム直後に隙ありと斬りかかると、今度は熱いガスで反撃されました。そのタイミングが良くまだ分かりません。ダメージも大きく、がっくりときます。

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 ダメージを稼ぐために、可燃性岩も使います。突進中に頭を岩にぶつけ爆発、突進が止まりました。ダメージも相当大きいのでしょう。

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 溶岩ビームを間一髪かわしました。腹の下に入り攻撃をし続けますが、なかなか倒せません。

 そうこうしているうちにタイムオーバーです。最初の討伐時には攻撃用アイテムを使わないことにしていたのですが、そろそろタル爆弾を標準装備しないと厳しい相手なのでしょうか。

2006年4月24日 (月)

モンスターハンター2 灼熱の覇者(1)

強引に爆睡して季節を換えると、出ました。新しいモンスター、グラビモスです。設定上はバサルモスの親ということになります。

 初戦ではありますが、グレート回復薬にペイントボール、こんがり肉、砥石を持ち込みます。

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 火山火口近くで登場です。岩を食べているようですが、栄養素はどうなっているのでしょうか。

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 見た目は岩で出来たゲリョスですが、とにかく大きいです。ゲリョスの感覚で剣を振ってもちっとも届きません。足下までいきますが、タックルと尻尾攻撃の強力さは初めてドスガレオスにあったときに受けた衝撃に匹敵します。

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 十分に研がれた剣が弾かれます。毎回ではなく時々ですが、弾かれると攻撃のタイミングが狂い、足下もぶれるので、これだけのことでピンチに陥ります。

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 行動パターンは読みやすいのですが、攻撃力の強さと走ったときの距離の長さはリオレイアを彷彿とさせます。タックルのダメージは半分以上ですので、翼がかすってしまうとノックダウン確定です。

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 ブレス攻撃は見た目に似合わぬ溶岩ビームです。バサルモスがイャンクックのような小さな炎であったことを考えると、恐ろしいほど成長していますね。顔を叩こうと口付近を攻撃すると、炎に当たってしまい、致命傷を負います。

 わずかな油断で3回のノックダウンを取られます。ちょいとばかり用心深さが必要な相手のようです。

2006年4月23日 (日)

モンスターハンター2 終わらない夏

バサルモスとショウグンキザミを倒しましたが、新しいモンスターがリストアップされてきません。季節が変わるのを待つしかないでしょうか。

 爆睡して季節を強制的に換えるのも手だと思いましたが、金銭的に余裕がないので、小銭を稼ぎながら時間が過ぎるのを待つことにしました。

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 ネットワークにつなげるとパッチのダウンロードがあり1.07になりました。火山地帯に挑戦したかったのですが、ハンターランクが3のため選べません。沼地でドスイーオスを狩ろうとしたところ、HPが高くてゲリョスなどより多く攻撃したほどでした。

 1回ダウンを取られたあと倒しました。

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 オフラインに戻ると火山地帯のドスイーオスに挑戦できました。火山地帯は昼間はかなり地続きになっているのに初めて遭遇しました。しかし、地面からは熱い蒸気が噴き出し、ふれると大ダメージを受けます。

 クーラードリンクが2こしかなかったため、2回ダウンを取られ、サブクエスト「イーオスを10匹倒せ」でクリアしました。金銭的な実入りは収入が少なかったですが、クーラードリンクを逆に2個温存してためることが出来たため、お金に直せば馬鹿になりません。

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 最後にドスランポスを倒しました。3戦したため、疲れてログアウトしましたが、ドスランポスを倒しただけでは収入に満足できなくなっていることに気づき、成長したなと思いました。

 やはり5000以上の収入がないと「大漁!」と思わなくなってるんですね。

 次の相手はグラビモスでしょうか、それともリオレウスでしょうか。対炎属性の装備がないため、これからどうしようか思案中です。

   

2006年4月22日 (土)

モンスターハンター2 沼地に潜む大鎌(1)

   火山エリアにショウグンキザミのクエストがなかったために、沼地に挑戦します。

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 温暖期の沼地は雑魚が多く、無限に沸きます。コンガなどは倒すのもすぐにというわけにもいきません。1セット以上の攻撃が必要です。

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 ショウグンキザミの鎌とコンガの突進をかいくぐりながら攻撃をしますが、どうも効率が良くありません。やはり、コンガを平らげた直後のステージでなければうまくいかなさそうです。

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 遠方のコンガが来る頃にはいくらかのダメージを受けています。そこで、ある程度攻撃したらエリアチェンジすることにして、再突入をすることにしました。

 ここで、あることに気がつきました。ショウグンキザミは動き出すと隙が少ないモンスターですが、エリア突入後は長時間にわたって隙だらけなのです。けがの功名とも言うべき発見でした。

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 沼地は一つのエリアが狭く、ダメージを受けても回復にキャンプを使いやすい長所があります。今回も5回使いました。

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 開始24分、撃退しました。

 武器はデッドリィタバルジンでした。防具はガレオスが4,ブランゴが1でした。

 1個のグレート回復薬を使いました。

 攻撃は正面に攻撃するときは隙が大きいので、後転で回避しました。そのほかの時は、足をひたすら攻撃し、ダウンしたときは顔を攻撃しました。エフェクトの大きさからはさほど攻撃が大ダメージをあたえてはいないようでした。

 エリアチェンジ後のショウグンキザミは動きが鈍いため、エリアチェンジを頻繁に行い、攻撃のチャンスを作りました。

2006年4月20日 (木)

モンスターハンター2 天地を駆ける大鎌(2)

バサルモスを良い感じで倒したので士気が上がってきました。苦戦続きのクシャルダオラに比べてテンポが良かったです。

 次なる相手はショウグンキザミです。

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 よく見ると背中に背負っているのは巻き貝です。見た目は穏やかそうですが、突進してくるので注意です。スピードがそれほど速くないため、少しホーミングされても十分かわせそうです。

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 左右に位置取りをすると素早く横飛びはさみ攻撃を仕掛けられます。ダイミョウザザミの時にただ側面からの攻撃を行っていただけのため、攻めあぐねます。右にも左にもはさみを繰り出してくる上に、後ろにいても回転はさみ攻撃が来ます。

 ダメージ覚悟でつっこんでいると、どんどん攻撃を受けます。

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 天井に張り付かれました。おそらく下を通るとボディプレスを仕掛けてくるに違いありません。距離を取りながら見ていてもなかなか降りてこないため、エリア移動で逃げました。

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 すぐに切れるクーラードリンクに悩まされながらも、殻を破壊することに成功しました。貧弱並みの部分が楽勝かも?と思わせましたが、そうはいきませんでした。しばらくするとダイミョウザザミの殻をかぶってきました。

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 可燃岩をはさみでつまませて大ダメージ、はさみを破壊しました。しかし、時間もなく、とりあえず、サブターゲットのクリアで我慢しました。

 今回の問題点は、溶岩によってエリアが分断されているため、移動による時間ロスが多かったことです。また、攻撃パターンをつかんでいないため、ダメージを受けることが多かったのも否めませんでした。

2006年4月19日 (水)

モンスターハンター2 岩場に潜む罠(2)

バサルモスは岩に化けているという情報も得て、再度攻略に向かいます。

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 岩をたたいてみると成る程、反応ありです。おそらくこの中にあるに違いない、そう思いながら順番にたたいていきますが、見つかりません。そうそうするうちに、全てのエリアをまわってしまいます。

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 2週目を回り始めて、奇っ怪な岩に出くわします。左側の岩!全ての岩をたたいてきたのでよく憶えていますが、こんな物は先ほどはありませんでした。バサルモスに違いありません。しかし、あわてず騒がず周りの蟹を倒します。そうこうするうちに、いつの間にか消えていました。その代わり、地面には竜の涙がおちていて、バサルモスの証を残していました。

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 隣のエリアにいました。殴りかかるとガサッと起き上がってきました。そして、見た目はごついリオレイアですが、イャンクックタイプの攻撃パターンを持っているようです。走った際に岩にぶつかると可燃性の物のようで、タル爆弾のようにダメージを受けるようです。

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 初戦のためじっくり見てからいこうと思いましたが、なんだか星1個なのが気になりそのまま全力で戦います。周囲に毒ガスを巻く攻撃に手こずります。

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 残り10分ほどで倒してしまいます。ごついイャンクックまたはゲリョスと考えて良いかもしれません。戦利品として鉱石をいろいろ手に入れましたが、新しい物はありませんでした。皮も新しい物を手に入れましたが、バサルモスの防具は残念ながら目を引くほどの性能を持っていませんでした。

 武器はデッドリィタバルジンで、防具は4つのガレオス、1つのイーオスでした。

 クーラードリンクは5つ持ち込み、合計7つ消耗しました。

 バサルモスの行動パターンはイャンクックまたはゲリョスとよく似ていますが、研究するほどの時間がありませんでした。食料を持ち込んだ方が良かったかもしれません。クリアしたときには1回ダウンを取られていたため、回復していました。

 

2006年4月18日 (火)

モンスターハンター2 岩場に潜む罠(1)

新しいステージが始まると、やはりモチベーションが上がります。事前に掲示板で情報だけは知っているドグラナイト鉱石が出ないかとか、雑魚敵からはぎ取ったアイテムから新しい防具が出来ないかとか、わくわくしながら討伐に出発です。

 今回の敵はバサルモスです。今までに見たことのない相手で、これまた事前情報で「岩らしい」ということしか知りません。

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 サブクエストにもなっている燃石炭をゲットです。売っても高く売れるし、装備品を作るのも万の単位がいる現在、お金はいくらあっても足りません。燃石炭、大量のマラカイトと鉄鉱石、ルビーのような石も手に入れました。

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 久しぶりに経験する地面に落ちているアイテムの物色です。アプトノスが迫ってきており、気を抜けません。装備を防御が下がりますが「耐暑」にしてみたわけですが、熱でダメージを受けていくのが改善されたわけではなさそうです。

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 甲羅の一部がとがっているサザミです。戦利品に一部新しい物がありました。探し回りましたが、バサルモスがいません。8番エリアに入れないため、そこが死角になっているのかなと思いながらサブクエストクリアで撤退します。報酬でまたまたマラカイトとグレートピッケルを手に入れました。

 ところがこのあと掲示板を探って調べると「バサルモスは石に化けている」とのことでした。がっくりです。

2006年4月17日 (月)

モンスターハンター2 天地を駆ける大鎌(1)

初挑戦となる火山ですが、まずは地形把握から入ります。

   0362

 火の粉舞う岩場ですが、敵は泥棒猫とイーオスでした。一つのエリアが広く、駆け抜けるにも想像以上の時間がかかります。壁を掘ると燃石炭が出てきて、前作ではこれを掘るクエストを相当こなした覚えがあります。

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 ボスのショウグンキザミが登場です。ダイミョウザザミよりも殻が小さく見える分、体全体が引き締まって見えますね。モンスターと言うより通常の「でかい生物」とも見えます。

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 正面から斬りかかります。よく思い出すと、ダイミョウザザミはあまり「隙」を意識せずにどんどん戦っていたため、どのように戦えばいいか分かりませんでした。とりあえず危険な正面攻撃を行いますが、ダメージの小ささに愕然とします。

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 エリアが変わって、溶岩の中を突進するブルファンゴです。ここだけ見ると、ブルファンゴは勇ましく無敵の猪に見えます。ここで、クーラードリンクを使い切ってしまい、ショウグンキザミはお預けです。マップ探索で終わることにしました。

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 まるでボスのような風格のある翼ある蛇「蛇竜」ですが、飛行高度が低いため、尻尾に簡単に当たられます。毒ブレス攻撃には注意が必要でした。

 火山にきて気がつきましたが、デッドリィタバルジンはいささか攻撃力に欠けるようになっていると思います。新しい武器をと思うのですが、倒す相手の素材がリオレイアだったりすると、二の足を踏んでしまいます。

2006年4月16日 (日)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(7)

 次こそは!と薬、ペイントボール、砥石などをバッグに詰め込みます。

   0358

 毒ナイフ、閃光弾とセオリー通りに戦います。めまいの時の殴り攻撃は予測する方法がまだ分からないですが、ダメージがそれほど大きくないため、直撃覚悟で突撃することにしました。

   0359

 なるべく回避しているブレス攻撃ですがよく喰らいます。ダッシュボタンで一応スピードを上げることが出来るので、大急ぎで隣のエリアに逃げます。これは雪だるまのまま間一髪、ブレスをかわした瞬間です。

   0360

 体力が減るたびに回復薬を使います。敵が眠り始めるときにはとうとうあと1個回復薬グレートを残すのみとなりました。あと1個となってからが慎重になり粘ります。

   0361

 何度出撃したか分からないほど戦いましたが、ようやく撃破しました。巨大なクシャルダオラが倒れました。古代竜の装備品であるクシャナディールを作るには材料がかけているものがあり、もう少し後になりそうです。

 武器はデッドリィタバルジンでした。装備はブランゴが1個、ガレオスが4個です。

// この武器がデッドリィポイズンとなっていました。正確にはデッドリィタバルジンです。

 閃光弾と毒ナイフを序盤から積極的に使い、風のオーラを外します。

 ブレス攻撃直後を狙って斬り込みます。ブレスを喰らったら、ダッシュで隣のエリアに逃げます。一定の割合で殴り攻撃を受けるため、必ずしも無傷ですむわけではありませんでした。(他によい方法があるかもしれません)

 爆弾は悪天候のため使えませんでした。

 飛行時は後ろを取るように位置取りすれば攻撃が当たりません。

         

2006年4月15日 (土)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(6)

ガレオス装備に身を固め、防御も20up、対氷防御も+11と一通りの強化を果たしました。

十分な閃光弾、爆弾、ホットドリンク、回復薬をバッグに詰め込み戦いの準備をしました。

   0354

 ナイフも外すことなく、確実に当てます。ブレス後のような確実な隙が出るまではこちらも待ちの一手で辛抱強く戦うことにしました。

   0355

 それでも写真のように逃げようとした方向に壁があったりで、ブレス攻撃を喰らいます。そして2発目で昇天。防具を強化したつもりでしたが、あまり効果がなさそうです。これまでになかった経験にとまどいます。

   0356

 飛行状態の時は後ろに回り込むという原始的な作戦が効きました。尻尾や足を斬ることが出来るため、微量ながらダメージをあたえます。もちろん、真下や前は危険です。2回目のダウンを取られ、まただめかと思い始めたときです。

   0357

 なんと寝ています。あまり攻撃を当ててはいないのは間違いないですが、寝ているのも事実です。早速爆弾を、と思いましたが、寝ている状態でも爆弾が無効化されています。

 しょうがないので斬りかかりましたが、3回目のダウンを取られてしまいました。戦うグラウンドが狭いのが難点ですね。

   

2006年4月14日 (金)

モンスターハンター2 ガレオス装備そろう

最後にヘルムをそろえにドスガレオスに再戦します。

腕はブランゴなので、これはこれで対氷防御が優れた装備なので使い続けます。

   0350

 ガレオスを音爆弾を使わなくても楽に飛び出させるようになりました。慣れとは恐ろしい物ですね。

   0351

 麻痺させて爆弾、麻痺させて爆弾と繰り返します。尻尾攻撃を2回喰らいますが、序盤の頃が嘘のように微々たるダメージです。

   0352

 開始3分、4発の大タル爆弾と剣攻撃で倒されました。ガレオスは爆弾に弱いのでしょうか。とにかく、これほど早くミッションクリアできたこと自体が初めてだと思います。

    0353  

 対氷防御が11まで上がりましたが、対炎・雷がピンチになりました。クシャルダオラに挑める装備が完成したと思います。ただし、防御力は120代で、いささか心許ないです。

    

2006年4月13日 (木)

モンスターハンター2 ガレオス装備に決めた!

装備をいろいろ見てみると、やはり対氷防御のあるガレオス装備がもっとも調えやすいのではないかと思いました。

ブランゴ装備の方が一つ上なのですが、倒すときのしんどさを考えると、やはりガレオスがリーズナブルです。

   0346

 超巨大なドスガレオスですが、その攻撃力はこちらの防御力アップも相まって、以前ほどのインパクトはありません。また、「次はブレスを撃つぞ」という隙が何となく分かるようになっています。成長とは恐ろしい物です。

   0347

 音爆弾、タル爆弾をありったけ使います。といっても、音爆弾を4発、大タル爆弾は2発しか使う機会はありませんでした。デスパライズで麻痺し、そこに爆弾を仕掛けるといういつもの戦略です。

   0348

 以前だったらパニックになっていたガレオスの上陸ですが、難なくかわします。そして隙を突き、デスパライズで麻痺させます。小さなリオレイアとも言えるガレオスは自分の実力がアップしたのをしみじみと感じさせます。

   0349

 カブト以外はガレオス装備になりました。背中のリュックが可愛いですね。カブトのレイアヘルムは優秀ですが、ここはクシャルダオラ戦に備えて、全てをガレオスに換えてみることにしました。

 再度ドスガレオスに挑みます!

2006年4月12日 (水)

モンスターハンター2 装備を調えるぞ!

クシャルダオラに負け、防具の新調をはかります。

 沼地で材料集めです。

   0342

 クシャルダオラ攻略に欠かせない閃光弾の材料です。これまで「虫網」をあまり使ってこなかったのが悔やまれます。ロイヤルカブトを取るときだけでしたね、まじめに虫取りしたのは。

/* その後、コメント欄に雷光虫ではないとの情報頂きました。正しくは光虫のようです。失礼しました。

   0343

 取るのが難しいと言われる「のりこねばった」を毒テングタケと交換してくれるという噂のおじいさんですが、なぜか他のアイテムばかりを要求され、結局バッタを手に入れることが出来ませんでした。

 しかし、マラカイト鉱石などを掘り起こし、ラッキーなステージです。

   0344

 藪の中を探ると「フルフルベビー」を手に入れました(咬まれました)。このアイテムを持っているだけで、クリアするまで毒状態で、ターゲットはドスイーオスでしたが、4回もャンプに戻りました。

 フルフルベビーは最後にお金になりましたが、驚くほど安かったです。

   0345

 まずはイーオス装備を一掃することにしました。ガレオスメイルを身につけ、一番良いブランゴの小手を装備しました。防御力は108→128と20のアップです。

 足と腰がコンガなので、今度はそれを改善予定です。

   

2006年4月11日 (火)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(5)

   0341

 5回目の挑戦ですが、結論から先に言うと負けてしまいました。

 これまでの5回とも短期決戦で負けています。攻撃を2発でノックダウンなので、そこがすぐにやられてしまう元凶でしょうか。防御力もよくよく見たら108です。

 やはり、時間をかけてでも防具をきちっとそろえることにしました。

2006年4月 9日 (日)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(3)

クシャルダオラに手も足も出せずに破れてしまいましたが、手はあるはずです。

再挑戦です。

エンカウントともに、なるべく毒ナイフを当てて毒にする作戦をとりました。

   0332

 ところが2発外してしまい、毒状態になりません。前回惨敗したときと同じような状況になってしまいました。リセットしようか悩みましたが、これでいくことにしました。

   0333

 ことは思わぬ事態に運びます。あることに気がついたのでした。ブレスを打つ瞬間、周りの突風が消えます!

 これはリオレイアと同じような弱点です。こうなればしめた物で、クシャルダオラを毒状態に追い込みます。隙を見せてもそれは無視して、ひたすらブレス後を狙います。

 タックルでやられてしまいましたが、大きな一歩になりました。

   0334

 1番に降ります。ここだと吹雪も吹かず、視界も良さそうです。ブレスをかわして、攻撃、ブレスをかわして攻撃を繰り返します。

 残念なことに大ダメージには至りません。顔以外だとダメージエフェクトも小さく、あまりダメージが期待できないようです。

   0335

 クシャルダオラの足にダメージが効いてダウンします。ここぞとばかりに横っ腹を切りかかりますが、ここでもあまり効いていません。やはり、顔を狙うしかないようです。

   0336

 最後まで理解できなかった上昇してからの攻撃です。地上にいるときは対処方法が分かりましたが、飛ばれてしまうとアウトです。

 負けましたが、かなりの前進がありました。次は空中からの攻撃をどうかわすかを考えていきたいと思います。

2006年4月 8日 (土)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(2)

新しい防具は作れませんでしたが、装備のレベルをあげたりして防御力が合計9上がりました。プレイ時間もなんと40時間になりました。

 村人が要求した簡単なクエストをあらかた終わらせ繁殖期に入り、クシャルダオラに挑みます。

   0328

 2番エリアでツタを登ろうとするとうるさいランゴスタに時間を取られます。2回も崖から突き落とされ、1分近い時間のロスです。3度目の正直と言うべきか、下に降りたところを倒したら、羽を手に入れました。

   0329

 7番エリアの比較的狭いエリアにクシャルダオラがいました。放棄されたドーム型テントのそばです。近づいたところを風で倒され、ブレス攻撃を受け雪だるまになり、そこにタックルを喰らって、1回ダウンです。10秒程度でノックダウンでした。

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 2回目は2番エリアのツタを登った狭い領域での戦いですが、ここでもあっさりと負けてしまいました。風圧→転倒→ブレスで雪だるま→タックルのコンボで瞬殺されてしまいます。こちらが攻撃するどころではありません。6分で2回のダウンというのは本当に久しぶりでショッキングです。

   0331

 2番エリアの下のやや広いところで戦います。たった3回攻撃が入りました。しかし、これも上と同様の末路をたどりました。

 前回よりも内容的に良くない戦いでした。

 接近→風圧→転倒→ブレスで雪だるま→タックル

 これで、手を出す前にやられてしまいました。風圧がある間は接近はだめなようです。毒がない状態では手が出ません。毒ナイフを有効に使わないといけないですが、そのためには広めのフィールドが良いかもしれません。

 大きく躓いた戦いでした。

2006年4月 7日 (金)

モンスターハンター2 フルフル再戦

クシャルダオラを倒す機会をうかがいながら、他の飛竜も狙います(リオレイア以外)。装備のイーオス装備がさすがに貧弱に感じるようになりました。各種BBSを見ると防御力130~160で挑んでいる人が多い中、manaはまだ110です。装備のアップグレードが望まれます。

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 素早く倒すなら、デスパライズで麻痺させて、大タル爆弾で発破しようと思いましたが、沼地はあいにくの雨です。

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 デスパライズで麻痺させた後、弱点といわれる顔を集中攻撃します。フルフルは体力以外の点ではゲリョスとよく似た存在です。あっさりと倒れ込んだり、麻痺したり。怒っているいるときに吠えられると硬直している間に電撃攻撃をかわせなくなったりするので注意です。

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 キモカワイイともっぱらの評判のフルフルの首のばし攻撃です。この攻撃を受けることはまずありませんが。

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 戦いのコストダウンのために、高い材料を拾っていきます。しかし、雨の中でタルを拾うなんて貧乏根性丸出しです。

 そのほか、1番エリアでは砥石などを拾えるのでお得です。

   0326

 ブルファンゴに妨害されているうちにフルフルの雷ブレス攻撃を喰らっていまいます。ダメージは大きく、ここでノックダウンを取られます。

   0327

 デッドリィタバルジンよりも早く倒せました。しかし、皮が1枚しかとれず、新しい装備はお預けです。なるべくなら胴の装備を作りたいと思っていますが、「アルビノの中落ち」というアイテムをまだ見つけられません。

2006年4月 5日 (水)

モンスターハンター2 吹雪の召還者(1)

クシャルダオラとの決戦です。

舞台は雪山でオープニングでドドブランゴごと吹き飛ばしたブレスを見ることが出来るでしょうか。

   0317

 雪山の頂上8番エリアに登場です。ものすごい吹雪で視界が悪くなっています。4本足の正真正銘のドラゴンです。

   0318

 前に戦ったときの内容などはとうに忘れてしまいました。それで一から作戦の練り直しです。毒投げナイフとデッドリィタバルジンで毒にすることが出来ればと考えて斬り込みましたが、なんと周囲の突風に阻まれて近づけません。

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 正面からブレス攻撃を喰らってしまいました。雪だるまになり動きが遅くなります。そして何より瀕死の大ダメージでこの後さらにタックル攻撃でノックダウンです。

   0320

 ようやく毒状態になりホバリングできなくなります。ブレスを吐くときに頭を狙い攻撃をします。毒状態になったときの隙は大きく、ゲリョスなどと戦っているときの感覚と似ています。少なくともリオレイアやガノトトスのような感触ではないですね。

   0321

 でも、毒状態もいつかは切れてしまいます。そうするとホバリング攻撃が続き、空中からの恐るべきブレス攻撃を連発されてしまいました。

 とうとう3回のノックダウンを取られ、初戦は敗退です。

2006年4月 4日 (火)

モンスターハンター2 嵐の前夜

ドドブランゴを倒したわけですが、ストーリーはなぜか進みませんでした。そこで、村人の手助けを行うことにしました。

 まずはドスファンゴを倒し、次はゲリョスです。

   0312

 カンタロスを15匹倒さなければならないのですが、どう見ても10匹しかいませんでした。サブクエストもお金になるので残念です。

   0313

 たまに戦うと周囲を走る速度や距離がいつもと違うので、思ってもいない攻撃を受けます。本来は反時計回りにまわるはずを時計回りにまわって首突き出し攻撃を受けてしまいました。

   0314

 約20分でクリアです。サブクエストを達成していないため、2000ぐらいの収入にしかならない寂しいクエストになりましたが、密かに必須納品クエストに必要な原料を使い切っていたのを補充できました。ゴム質の皮です。

   0315

 村に帰ると寒冷期になっていました。フルフルからの戦利品を要求する雑貨屋に思わず「泥棒猫!」と叫びたくなりますが、ここはぐっと我慢です。いつかお礼をしてくれるに違いありません。

   0316

 とうとう出ました。序盤からここまで追い続けていたクシャルダオラ第3戦です。星が4つもあります。クエスト名からして雪山でしょう。決戦の日が近づいているようです。武器はデッドリィタバルジンを使うことにしました。後は、体当たりで感触をつかむしかないでしょう。

2006年4月 3日 (月)

モンスターハンター2 群れをなす牙獣の主(2)

前回ドドブランゴに負けた後、片手剣ボーンネイルを作ったらあっという間に所持金ゼロになりました。その後、町へ行きドスランポスを倒してお金を稼いだ後にドドブランゴ再戦です。

   0305

 前回の偵察の力を存分に発揮するために、ペイントボール、回復薬、グレート回復薬、砥石を持ち込みます。ある程度攻撃を見切りながらの戦いでしたが、一度だけ、氷の破片にぶつかり思わぬ時間のロスをします。

   0306

 大ダメージを受けるフライングボディプレス攻撃です。この攻撃の他に、不用意に後ろや横に回り込むとサイドステップ、バックステップの攻撃を喰らいます。動きそのものはコンガやランポスと似ていますが、ダメージを伴うところは大きく違います。

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 オープニングでも披露される雪の中に潜った後のジャンプ攻撃です。ダイミョウサザミと同じくダメージも大きいです。

   0308

 なるべく攻撃の時間を作るために、ダメージを回復薬で戻します。貴重品だった回復薬グレートは今や必要なときはきちんとそろえられるようになりました。暇なときにジャングル巡りをしているからですね。

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 25分、そして35分に足を引きずり始めます。これはダメージが聞いていると言うことでしょう。何回かダウンもします。

   0310

 3番エリアで寝ています。デッドリィタバルジンでたたき起こし、攻撃を続けます。35分なので、イャンクックを最初に倒した頃の感覚に近い物があります。

   0311

 時間ぎりぎりで達成です。星が3つの割には体力がそれほど多いわけではないと思いました。

 武器はデッドリィタバルジンでした。毒攻撃は4回以上はいりました。装備はリオレイアが1個、イーオスが2個、コンガが2個です。

 グレート回復薬、回復薬、砥石を十分な料持ち込みました。

 敵から見て2時の方向を保てるように留意しました。

   

2006年4月 2日 (日)

モンスターハンター2 群れをなす牙獣の主(1)

イャンクック亜種に負けたので、武器を一度フロストエッジからデッドリィタバルジンに戻すことにしました。安定していることが選択した条件です。

 今度の敵はオープニングにも出てきた雪山の大ザル・ドドブランゴです。ガノトトスと同じ星3つの相手です。まずは偵察から入ります。

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 途中に白っぽいランポスを見つけます。工房ばあちゃんの納品で必要なので狩ります。さすがにデッドリィタバルジンの攻撃力は少し弱めかもしれませんが、刃こぼれにびくびくおびえる必要もありません。

   0300

 ドドブランゴ登場です、登場から落ち着いた感じです。がけの上で一匹ほえている、といった「一匹狼」的な見せ方です。しかしこれはすぐに裏切られます。ほえた後に手下が続々と集合してきました。

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 ジャンピングラリアート攻撃は腕をぶるんと振り回した後に発動します。その前駆動作の長さや特徴から攻撃タイミングが分かります。周りを回るように動いていれば、まず当たらない攻撃でしょう。

   0302

 うまい具合に正面から撮れた写真がないのですが、直立姿勢からののしかかり及び尻尾で雪玉を投げる攻撃です。この攻撃はババコンガもやってきた奴ですね。これもモーションが大きく、当たらないだろうと思われる攻撃です。

 写真には写っていませんが、手下のサルが4匹もいて戦いづらいです。

   0303

 フライングボディプレストも言えるのしかかり攻撃は攻撃力が非常に大きいので注意です。ドドブランゴはババコンガに比べて下品な攻撃が少ないのが救いです。ババコンガ=オバタリアン、ドドブランゴ=お山の大将、といった印象でしょうか。

 2回のノックダウンを取られ、ブランゴを合計6匹倒したため、サブクエストをクリアで終了します。

   0304

 村に帰ると坑道が発展していました。竜の化石の剣に手が届くようになりましたが、残念ながら抜けませんでした。腕相撲のようにボタンをたたいてもだめでした。

 次は回復薬等を持ち込んでみようと思います。

 ドドブランゴは隙が多く、攻撃が見切りやすいですが、手下が大量にいるため、これまでとは違った作戦が必要そうでした。

 武器はデッドリィタバルジン、リオレイアが1、イーオスが2、コンガが2です。

2006年4月 1日 (土)

モンスターハンター2 イャンクック亜種に惨敗

フロストエッジの威力に気をよくして、ようやく出てきたイャンクック亜種に戦いを挑みます。

 エリアはドリンクが要らない沼地でどちらかというとお気に入りの場所です。

 ゲーム開始2分、大変なことに気がつきました。

   0295

 わずか2匹のドスファンゴと1匹のコンガしか倒していないにもかかわらず、刃こぼれです。このエリアはイャンクックとの戦いで外せないエリアなので掃除しないわけにはいきません。刃こぼれに耐えつつ、コンガをクリアします。

 4番エリアでイャンクックに遭遇、刃こぼれしたフロストエッジで数発たたいたものの、体力も減っていることから、一度キャンプに戻ります。

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 そして衝撃の7分目、2回目の刃こぼれです。まだイャンクックには10発ぐらいしか当てていません。弾かれながらも攻撃を続けます。属性の氷エフェクトのパワーに期待するしかありません。

 4番エリアは何度倒してもコンガが復活します。そのたびに耐久性が減り続けるフロストエッジを見ながらため息が出ます。

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 そして、12分目には全ての携帯砥石を使い切ってしまいました。

 このあと真っ赤に刃こぼれしたフロストエッジを酷使しますが、勝負は見えていました。イャンクックがまだ一度も地面に倒れ込まないうちに2回のノックダウンを取られます。

 攻撃が弾かれるために、攻撃後の位置が順調にいっているときと異なり、それがさらにダメージの元になります。まるで前作をプレイしているようです。

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 48分までがんばりましたが、最後、イャンクックに突撃、やられました。

 フロストエッジのピークパワーをゲリョスで味わいましたが、持続性のなさもしみじみと感じました。

 アップグレードするまではフロストエッジは使い物にならないようです。もちろん、砥石を持ち込めば別かもしれません。

2006年3月31日 (金)

モンスターハンター2 湿地を駆ける毒怪鳥 (2)

フロストエッジの試し斬りのためにイャンクックをさがしましたが、いなかったために第二希望のゲリョス原種を選びます。

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 まずは5番エリアのファンゴに挑みます。驚いたことに、デッドリィタバルジンやデスパライズとは異なり、このフロストエッジは攻撃が決まるごとに毎回属性エフェクトが発生します。フロストエッジは攻撃力が小さい武器ですが、属性が毎回でたため、デッドリィタバルジンに遜色ないスピードで倒しました。

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 案の定ゲリョスにも毎回発動です。これは試したかいがあったと思います。イメージとしては時々発動だと思っていたのですが、毎回発動だとやる気が違いますね~。フロストエッジは雪山にたどり着いたらすぐに作れる武器ですから、うれしい誤算です。もっと早めに試せば良かったです。

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 刃こぼれが始まりましたが、武器が弾かれても属性エフェクトはしっかりと効果を発揮しているようです。このダメージ効率の良さはなかなかないでしょう。

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 ゲーム開始11分で死んだふりが始まりました。爆弾も使わずフロストエッジだけでこのスピードです。しばらく挑まなかったため、腕が明らかに落ちており、ゲリョス亜種に爆弾で挑んでいた頃よりも失敗も多いわけですが、ダメージをあたえる速度の速さは悪くないようです。

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 イーオスにノックダウンを取られましたが、23分でクリアしました。フロストエッジは刃こぼれしやすい武器ですが、威力に関しては申し分ないようです。雪山にたどり着いた方は是非作成をおすすめします。

2006年3月30日 (木)

モンスターハンター2 フロストエッジを作ろう

  武器はデスパライズとデッドリィタバルジンで長くやってきましたが、新しいタイプの武器が欲しいと思い始めました。新たに作成可能リストに出てきたフロストエッジは属性攻撃性能が付いています。

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 必要なアイテムは「雪獅子の毛」「氷晶石」「マラカイト鉱石」です。ここでは雪山でとれるアイテムとして雪獅子の毛を集めなくてはなりませんが、サルは3種類のアイテムを出すため、辛抱強く待つ必要があります。

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 フルフルから隠れながらサルを倒していきます。ラッキーなことに必要分の雪獅子の毛がすぐに集まりました。

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 サブクエストクリアのためにガウシカを倒し続けますが、角がなかなかとれずにクリアに15分を要してしまいました。5番エリアは倒し続けるとガウシカが減っていきますが、エリアチェンジをかけると最低1匹は出現してくれるので、角がとれなくなるようなことはなさそうでした。

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 密林のドスランポス討伐クエストを受注し、ついでに氷晶石を手に入れます。ドスランポスをデッドリィタバルジンでわずか10発そこそこで倒してしまったのには驚きました。

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 フロストエッジを1万6千もかけて作ります。一気に資金が底をつきますが、この見た目も雪の結晶のようできれいな装備に満足です。

2006年3月28日 (火)

モンスターハンター2 町へ買い物に

フルフルを倒したところで、フロストエッジを作ろうと考えているのですが、必要になるアイテム物品数が半端じゃありません。

 それなら、オンラインでハンターランクでも稼ぎながらアイテム集めもしようと町へ出かけましたが、すぐに公式イベントを始めてしまいました。

 猫軍団を討伐する奴です。

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 ドスランポスが何匹も登場して攻撃してきます。オフラインならすぐに倒せる相手ですが、オンラインだと体力もあり、降り注ぐ小タル爆弾をかいくぐりながらの攻撃です。オンラインだと攻撃力まで強いため、油断してノックダウンを取られました。

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 この猫を倒すのが目標ですが、黒に白に大量に出現します。アイテムはすぐに盗まれ空っぽです。

 町に帰ると、オンラインのため、ドスランポスの価格が高く、まとまった金額を手にしました。そのまま買い物をすると、なんと半額市です。欲しかった肉焼き器を買いました。ずっと買おう買おうと思っていましたが、ようやく買えました。さらに、食材も少しずつ買いました。酒場の中では何を売っているのかと酒場に行くと「射的」をやっています。早速プレイ。

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 ボウガンの形式?でプレイのようです。真ん中の白いのはフルフルのマークで、倒すとポイントが高めです。

 鬼松茸という食材をゲットしました。

 町に出かけて、5000稼ぎましたが、3000使ってしまいました。

   

2006年3月26日 (日)

モンスターハンター2 暗闇を這う白影(2)

攻撃パターンをある程度つかんだため、討伐を試みます。グレート回復薬と砥石、生命線であるホットドリンクを持ち込みます。

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雑魚掃除から始まります。 サルは微妙に体力が高いため、すぐに倒せないのが難点です。密林の物に比べて攻撃性が低いのがせめてもの救いですが、突進時にホーミング性があるので注意です。

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 サル退治していると、フルフルが舞い降りました。前作と違い、普通の飛竜のようになってしまっているのでインパクトが薄くなりましたね。

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 放電攻撃を避けるため、尻尾攻撃中のようなわかりやすい隙ではないときは、攻撃回数を4回に減らして回避が遅れることがないようにしました。放電時はよく見ると尻尾が吸盤のように地面に付いています。アースか何かのつもりでしょうか。

 怒っているときには放電の速度が速くなるため、切り込みを1回もしくは2回に減らします。

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 体力がそれほど多くないのか転倒しやすい印象です。尻尾を切り取れば放電できなくなるのでは?と思いましたが、実はどの飛竜もいちども尻尾を切るのに成功したことがありません。

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 時々繰り出す首のばし攻撃です。ボーとしていたら当たるんでしょうか?ミミズの首みたいですね。

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 電気ブレス攻撃は大きな隙が出来ますが、首にも電撃判定がああります。右翼の下から攻撃していますが、このとき電撃にふれたらしく、大ダメージを受けました。戦闘中ホットドリンクや砥石を使う必要があれば、放電中、ブレス中が良いタイミングです。

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 3番エリアで寝ているフルフルに攻撃します。ちょうど35分でクリアーです。ゲリョスの亜種と同じくらいの難易度でしょうか。クリア後、フルフルとは直接関係ありませんが、フロストエッジがメニューに出ていました。材料がそろったら、是非とも作りたい武器です。

 武器はデッドリィタバルジン、装備はリオレイアが1個、イーオスが2個、コンガが2個でした。

 時計回りの尻尾攻撃時は積極的に足下に入り、攻撃しました。

 フライングタックル後の隙に攻撃するときは放電に巻き込まれないように攻撃を4回に減らしすぐに離脱しました。怒り状態のときは1回にしました。

2006年3月24日 (金)

モンスターハンター2 暗闇を這う白影(1)

  ガノトトスをあきらめ、雪山に向かいます。2種類のターゲットがいます。オープニングに出てきた大ザルと、これまでなじみのないドラゴンです。

 今回の目標は星2個のフルフルです。名前はチャーミングですが、前作では天井をはい回る(戦わない分には安全な)ドラゴンでした。しかし、雷まき散らし攻撃が驚異だったのを思い出します。もちろん、一発も剣を当てたことはありません。

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 サブクエストのガウシカの角を狙います。ガウシカはケルビよりも体力があり、デッドリィタバルジンでも2から3発かかります。角が欲しいわけですが、皮と肉ばかり手に入り、サブクエストをクリアする頃には10分経過していました。途中泥棒猫を倒し、秘密のポーチを5個ゲットです。これで、サブクエストクリアでもある程度の収入があります。

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 洞窟の一番奥にいました。飛竜のフルフルです。見た目を簡単に言うなら「羽と足があるヒル」です。デザインはイャンクックやゲリョスに似ています。電撃攻撃が恐ろしいわけですが、初めての相手ですから、まずは様子見です。

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 リオレイアやガノトトスのような完璧な飛竜タイプとは異なり、イャンクックタイプなのが心を和ませます。少しは攻撃を手加減してくれるのではないかと。ただ、敵はフルフルだけではなく、ホットドリンクを準備していないことも仇になりました。

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 早い段階で毒攻撃が入り、幸先良いようです。咆吼攻撃が長いのがイャンクックよりレベルの高い相手だと言うことを認識させられます。周りにサルの大群がおり、ひるまない彼らから攻撃を喰らってしまいます。

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 時計回りの尻尾攻撃はゲリョスと同様でかわしやすいです。しかし、のしかかり攻撃や首のばし攻撃など奇っ怪な攻撃も多く、研究していかなければなりません。

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 接近していると大ダメージを受ける全方位型の放電攻撃です。モーションに入ってから避けようと前転回避しますが、逃げ切れません。これも今後の研究課題です。

 2回ノックアウトを取られた後、サブクエストでクリアです。収入は1000以上あり、満足です。

 武器はデッドリィタバルジンで、装備はリオレイアが1個、イーオスが2個、コンガが2個でした。

 尻尾攻撃は時計回りでゲリョスと同じように攻撃範囲も隙があります。

 放電攻撃は全方位で、離れるしかありません。その他、いくつかのブレス攻撃がありますが、研究不足です。

 のしかかり攻撃はタックルの代わりの攻撃です。

2006年3月22日 (水)

モンスターハンター2 地底湖の水竜(3)

ガノトトスの行動パターンが分かったところで、今度は倒しにいきます。

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 海岸沿いをまずは掃除です。草食動物でも攻撃的なこのモンスターは体力も豊富で全部片付けるとなると1分近くかかります。タックルでダメージが痛いのが参ります。

   0265

 音爆弾を使って水から引き出します。ブレス攻撃の合間を縫って攻撃をたたき込み、わずかずつダメージをあたえていきます。

   0266

 ショルダータックルの空振りも誘ったりしますが、危険きわまりないことと、安全にやろうとすると隙を生かして攻撃できないことも判明してきました。

   0267

 音爆弾が切れてから困った事態が起こりました。なんと、ガノトトスが水中から出てきません。水面に顔を出しブレス攻撃を延々と仕掛けてきます。立ち位置次第ではヒレを攻撃できることもありますが、それほど毎回出来るわけではありません。

 ドスガレオスの経験を生かして、湖岸で攻撃してみるとか、立ち位置を工夫してみましたが、こちらに飛んでくる気配はありません。

   0268

 たまにこちらに飛んできても直行で帰って行きます。こうなるとお手上げです。実は20分近くもほとんどダメージを入れられない状態が続き、とうとうタイムオーバーです。

 音爆弾で引っ張り上げていたときには考えもしませんでしたが、ガノトトスは普段は陸に上がってきませんでした。

 http://pikkee8.s47.xrea.com/

 こちらで調べてみると、音爆弾と材料を大量に用意、釣り上げるなどとかなりの物量作戦が必要だと言うことが分かりました。

 やはり星3つの敵だけあります。リオレイアよりも格段に難易度が高そうです。ガノトトスは今度もあきらめ、雪山から先に攻略することにしました。

2006年3月21日 (火)

モンスターハンター2 地底湖の水竜(2)

夕べはずっとペイントボール作りに励んでいましたが、季節が変わり、今朝はあの強敵と再戦です。

 水竜ガノトトスはあまりの攻撃力の高さと隙のなさに驚いて、これまで敬遠してきた相手です。リオレイアを倒した今、ガノトトスに挑戦しないわけにはいきません。

   0258

 気球に手を振って、6番エリアの地底にいるだろうと思っていたら、なんと7番にいます。確かにあそこに水辺がありました。もし、気球に手を振らなければ、分からないところでした。

   0259

 水中にいました。周りの凶暴な草食獣を退治します。そして、音爆弾を投げ込みます。

   0260

 驚いたガノトトスが飛び上がり、陸上にジャンプインしてきましたが、直後に口が泡立ち、ブレス攻撃を放ちました。この攻撃を見たとき、あっ!と思いました。戦い続けてきたリオレイアと同じだったからです。

   0261

 リオレイアと異なるところはこのショルダータックルでしょうか。主にガノトトスの右前方にいるときにこの攻撃をしてきます。このとき、一連の攻撃をたたき込む隙が出来ます。

 飛翔タックル攻撃やショルダータックルを何度か喰らいましたが、ダメージが以前ほどありません。鎧のパワーアップが効いています。

 タックルは尻ビレの先端までダメージ判定があり、足下に入って攻撃というのは避けた方がいいかもしれません。

   0262

 ブレス攻撃はダメージを受けると強敵ですが、受けない限りは隙となります。リオレイアと同様に、つかず離れずの位置を保ち、ブレスの隙を誘います。そのときに、ショルダータックルだけは避けたいところです。

   0263

 水中からのブレス攻撃です。この攻撃のダメージの大きさは半端じゃありません。

 この戦いは15分で負けてしまいましたが、以前のような「どうしようもない強敵」という印象は消えていました。リオレイアで連戦連敗した経験が生きていると思います。

 武器はデッドリィタバルジンでした。装備はリオレイアが1つ、イーオスが2つ、コンガが2つでした。

 リオレイアの行動パターンと似ています。前をうろちょろしてブレスを吐かせるのがこつだと思いますが、立ち位置によってはショルダータックルや尻尾攻撃を放ってくるので、わずかに離れるべきです。

2006年3月19日 (日)

モンスターハンター2 ペイントボール作り

リオレイア7戦でいくらかの資材を使い切ってしまいました。

とくにペイントボールの不足が深刻です。

いつもお世話になっている「モンスターハンター2ドス 完全攻略」サイトでペイントボールをどう作ればいいのか計画を練ります。

http://pikkee8.s47.xrea.com/

 ペイントボールを作るには冬に密林に行き、ペイントの実をとればよいとのことです。そして今まさに冬でした。

   0254

 前作では序盤はまじめに拾っていた木の実ですが、今回は全く拾っていませんでした。回復薬をあまり使わないため、お店で買ってすませていたからです。夏場は蜂の巣が掛かっている木の根元を調べるとハチミツも拾えるためお得ですね。

   0255

 ドスファンゴを肩の力を抜いて倒そうとしたところ、ブルファンゴの大群です。何時間プレイしてもブルファンゴは苦手ですね。

 このドスファンゴは2番エリアに移動した後に倒しました。

   0256

 村の坑道に帰ると男はいつものようにさぼっています。飛竜の化石がくわえている剣を早く取って欲しいので、ピッケルを進呈し、働いてもらいます。

 ピッケルを何本渡せばクリアなのか、もうちょっとで掘れるのか、いつも楽しみにはしてるのですが。

   0257

 洞窟から出ると、竜人族のお姉様と男が密会をしています。お姉様は村長に気があると思ったのですが、違うのでしょうか。私が坑道から出るとそそくさと立ち去っていきました。

 今夜はリオレイア連戦の疲れを取るためにのんびり過ごしました。

   

モンスターハンター2 沼地に舞う女王(1)

7回目の挑戦となるリオレイア戦です。

これまでとは違い、ペイントボール、回復役グレート、砥石、こんがり肉を持ち込みます。季節が変わり密林に登場しなくなったため、沼地での戦いです。

   0248

 今回はペイントボールも使いまくりです。今度こそ勝ちたいと気合いを入れていきます。

   0249

 タックルに混じって時々繰り出してくる、突進首捻り攻撃です。このときは隙が出来たとして攻撃に転じます。どういうタイミングで出してくるのか分かりません。

   0250

 タックルを紙一重でかわし、尻尾に斬りかかります。リオレイアの尻尾攻撃を受け、大ダメージとなってしまいました。尻尾を切るにはどうすればいいのか、試行錯誤が続きます。

   0251

 基本はブレスを吐いているときに横から首や頭などを狙います。このとき、何発斬りかかるか、ほとんど当てずっぽうで攻撃します。ダメージエフェクトの大きさを考えると効いているはずです。

 敵の攻撃はほぼ見切っているため、あまり喰らうことはありません。しかし、特定の隙の時にしか攻撃しないため、ダメージの総量が少ないのでしょうか。どんどん時間が過ぎていきます。

   0252

 残り5分を切ったとき、足を引きずり始めました。このまま、さらに8番エリアに逃走されます。8番エリアには4匹のブルファンゴがいます。ここまで来たら突撃しよう、と8番エリアに向かいます。

   0253

 ドスファンゴの頭突きとリオレイアの尻尾攻撃をかいくぐりながら撃破しました。

 前作ではオフラインではたどり着けず、オンラインではわずかなダメージもあたえられなかった敵です。倒せました~。

 武器はデッドリィタバルジンでした。装備はイーオスが3つ、コンガが2つ。

 タックルは回避に専念し、後ろから斬りかかることはほとんどありませんでした。しかし、この戦いが時間ぎりぎりであったことを考えると、何らかの手を打った方が良いかもしれません。

 ブレスの時に、2回たたいて逃げることが多かったのですが、もう少し攻撃するようにした方が良いかもしれません。今後の研究課題です。

 尻尾による宙返り攻撃の際にはうまくいけば攻撃する隙がありますが、今回は行いませんでした。

 戦利品でレイアヘルムを作りました。それほどパワーアップしたわけではないですが、それでも物理防御力はアップしました。

2006年3月18日 (土)

モンスターハンター2 女王の棲まう土地(4)

難関リオレイアに手こずります。動きはだいぶ見きれるようになりました。あとは鍛錬あるのみです。

 5度目の戦いに挑みます。

   前回の経験を生かし1番、2番と雑魚を片付けながら6番に向かいます。するといました。

   0243

 さすがに時間が早いのか眠っていません。ランポスが周りにいるのが気にはなりますが、ここで引き下がっていてはいつまでたっても一人前のハンターにはなれません。

   0244

 絶妙な距離を置いてタックルを誘い込みます。そして、闘牛士のようにひらりとかわし、隙をうかがいます。3番エリアのようなところで長距離になると逆にかわしにくいのです。

   0245

 何度か尻尾に斬りかかろうとしましたが、尻尾そのものに攻撃判定があったりなどして、うまくいきません。今後の課題でしょう。

   0246

 ブレスを見切って、首に攻撃です。無茶をしない限りは攻撃を喰らいにくくなりました。その後、4番エリアや3番エリアでの戦いが続きました。何度かリオレイアも倒れ込みましたが、それでも勝利にはなりません。

   0247

 敵が隙を見せたからと言って、回復行為は禁物でした。すぐに攻撃態勢を取られ、大ダメージを受けます。強烈な火炎のブレスは一発で瀕死に陥ります。

 この戦いも勝利にはなりませんでした。しかし、ダメージをあたえた回数やダウンした回数、武器がデッドリィタバルジンであることを考えると、追い詰めているのは確かです。勝利の時は刻々と近づいていると思います。

モンスターハンター2 女王の棲まう土地(3)

リオレイアに4度目の挑戦です。がんばって作成したデッドリィタバルジンを携えます。ここで、あまり良くない状況に気がつきました。ペイントボールや大タル爆弾などの資材が底をつき始め、資金も4千しかありません。

 今回はすべてを支給品でまかなうことにしました。けちけち作戦ですが、リオレイアの動きを見るための戦いなので、これでがんばってみることにします。

   0237

 デッドリィタバルジンの毒がカンタロスに効果を発揮し、もちろんこのカンタロスをはぎ取ります。

   0238

 3番エリアに着きましたが、リオレイアがいません。いなければいないで、まず小型モンスターを一掃しにかかります。このサザミは倒しておかないと、後々やっかいなことになります。すべて片付けても、まだリオレイアが来ません。

 しょうがないのでハチミツや木の実を拾います。ペイントの実でもでないかと期待しましたが、出ません。5分待ち、15分待ち来ないため、別なエリアに移動しましたが、2、4、9といません。困ったことになりました。

 ランポス等を片付けるのも良いのですが、肝心なリオレイアがいないことには始まりません。

   0239

 30分ぐらいたってもまだあえないため、6番エリアに行ってみます。すると、寝ていました。これではいつまでたってもあえないはずです。ケルビが飛び回る中を駆け抜けてリオレイアに斬りかかります。

 少しだけほえたあと急上昇、そのままいなくなってしまいました。えさでも食べに行ったんでしょうか。

 時間だけが過ぎ、いらいらしてきましたが、ここでの焦りは禁物です。それにキノコなどを拾ったりすれば、お金と資材になります、

   0240

36分頃、5番エリアで再会しました。今回は作戦を練ってあります。「斬り込まない」ことです。尻尾攻撃を見きれるようになるまでは、ヒットアンドアウェイで行きます。

 タックルをかわし、尻尾に斬りかかろうとしましたが、剣が届きません。何かしらの工夫が必要なようです。

 「斬り込まない」を徹底しているおかげで、ダメージらしいダメージは受けていませんが、一方であまり攻撃するチャンスもありません。

   0241

 タックルのあとゆっくり振り向いて、ブレス攻撃です。1発の火の玉が2匹のランポスを焼き払いました。さすがに女王様は攻撃力が違います。このブレスを撃つ瞬間が、最大の隙になるようです。

   0242

 ブレス攻撃で首を下げたところに剣を当てます。ブレス攻撃は数発連続で行われることが多いです。ちょうどゲリョスの閃光攻撃に似てますね。その間たたき込みます。

 時間がどんどん過ぎ、のこり5分。足下に切り込みにかかります。すると、案の定尻尾攻撃を連続で喰らって、ノックダウンです。そして、くさを登っている最中にタイムオーバーです。

 今回は武器はデッドリィタバルジンでした。装備はイーオスが3個、コンガが2個です。

 タックルを避け、ブレス攻撃時に攻撃するヒットアンドアウェイの作戦をとりました。

 タックル後、ゆっくり振り返るとブレス攻撃で、急速に振り返るとタックルを再度行ってきます。

 負けましたが実り多き戦いでした。

2006年3月17日 (金)

モンスターハンター2 デッドリィタバルジン

ゲリョスの亜種を何匹も倒しました。5匹倒しました。もう少しでゴム質の紫皮が7枚そろいます。

   0232

 戦術もいくらかレベルアップしました。落とし穴に落としての爆弾は密林なら必ず狙います。

   0233

 ゲリョスはくちばしを鳴らし始めたら閃光攻撃を行います。3回連続で行うことが多いのですが、1回打ち鳴らす間に、1個の大タル爆弾を仕掛け、最後に小タル爆弾で誘爆させます。

   0234

 死んだふりをしている間に大タル爆弾を作ります。調合用の本が店で売っているわけですが、それでも大タル爆弾の作成成功率は思ったより低めです。

   0235

 主に爆弾で攻撃しているうちに、とうとうトサカを破壊しました。かちかちとくちばしを打ち鳴らし、大音響が響き渡りますが、もう閃光は発せられません。

 たくさんのゲリョスの亜種を倒しましたが、爆弾等の道具のために赤字でした。爆弾を作って撃破16分の壁は打ち破れませんでしたが、13分ぐらいまでは何とかなりそうです。デスパライズのみの肉弾攻撃なら25分ぐらいです。

   0236

 とうとう完成したデッドリィタバルジンです。毒属性の武器をそれほど使う機会がないため、あまり活躍は出来ないでしょうが、それでも追い求めていた武器の一つでした。

2006年3月16日 (木)

モンスターハンター2 紫毒鳥の暴走(2)

ゲリョスの亜種に対して大タル爆弾を3つ使って良い成績を収めました。

もっと使ったらどれだけ早くなるでしょうか?村の人がゲリョス退治を依頼してくるため、再戦です。

   0226

 沼地でいきなり物を盗まれてしまいました。しかし、燃えないゴミなので代わりに捨ててもらえると言うことでラッキーです。

   0227

 デスパライズで麻痺したところに大タル爆弾を2発仕掛けます。幸い雨が降ってないため、小タル爆弾で発破します。

 ゲネポスを倒せてないのが不安が残るところです。

   0228

 さらに1個の大タル爆弾を使いました。同じエリア内の戦闘でしたので、合成する暇がありませんでした。

   0229

 一度回復に向かったあと、爆弾を合成して再戦です。2個の大タル爆弾を仕掛けてあります。

   0230

 さらに2個の大タル爆弾を使いました。それにしてもゲリョスはよく麻痺状態になりますね。

   0231

 17分にして撃破です。大タル爆弾を合計7タル使いました。店で買うと赤字になるので、自力で集めたり、合成すると良いでしょう。

 掲示板等で見ると5分でクリアとかよく書いてありますが、今の武器ではこれ以上の極端なスピードは難しいでしょうね。

 ゴム質の紫皮は合計7枚必要で、まだまだゲリョスとお付き合いする必要がありそうです。

2006年3月15日 (水)

モンスターハンター2 紫毒鳥の暴走(1)

  ポイズンタバルジンの改良のため、ゲリョスの亜種に挑戦します。

イャンクック亜種の経験から火力を上げるためにタル爆弾の使い方を訓練してきましたが、その苦労は報われるでしょうか?

   0220

 沼地のような開けたところでは気がつきませんでしたが、密林の樹木の中ではゲリョスがイャンクックに比べて遙かに大きいことが分かります。戦術は反時計回りの尻尾をよけながら、足下を斬りつけます。

   0221

 ゲリョスはトサカで閃光攻撃を仕掛けてきますが、これで周囲のランポスたちも一斉に麻痺状態に陥ります。運が悪いと麻痺の時に攻撃を喰らうため、なんとかすべきもんだいです。

   0222

 密林は雨のため、タルに引火できません。そのため、序盤は剣のみが頼りです。ペイントボールは十分な数を持ち歩いており、討伐に有利なはずです。

 武器はデスパライズです。時々麻痺させます。このとき晴天であれば、爆弾でダメージをあたえられるのにと悔やみます。

   0223

 くちばしをかちかちと鳴らし始めたら閃光攻撃の準備です。すぐに盾を構えてゲリョスの方を向いて防御します。閃光攻撃は連続で行われることが多く、その合間にはわずかな隙しかありません。

   0224

 開始30分、ようやくねぐらに帰って行きます。そこに大タル爆弾を2個仕掛け、発破を掛けます。そのあと、デスパライズの麻痺でもう1個大タル爆弾を使いました。

   0225

 思ったより早くやっつけることが出来ました。イャンクックの亜種の時とは大違いです。ゴム質の紫皮も手に入れました。

 武器はデスパライズ、装備はイーオスが3つ、コンガが2つでした。

 大タル爆弾を合計3つ使いました。

 30分で睡眠までもっていったのは良かったと思います。写真にはでていませんが、2回毒まき散らしダッシュ攻撃の毒を喰らったのは良くなかったです。

 閃光攻撃はほぼ喰らわなくなりました。

 今回はイャンクック亜種より遙かに短時間です。装備がデスパライズで攻撃力が大きかったことや、弱点属性の切断属性であったことなどが影響しているかもしれません。

モンスターハンター2 雪山観光

爆弾2連戦で良い気分になったため、雪山観光です。ターゲットはドスファンゴですが、今回の目的は雪山になれるというものです。

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まるでフィンランドの海岸線のような美しい光景です。(日本から出たことありませんが)

雪山と言うからにはオープニングででていた巨大なサルもいつかクエストででるのだろうと思いながら青箱を漁りました。

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 雪山のケルビに相当するガウシカです。ぴょこぴょこ飛び回ります。体が大きいため、大物感があります。ホワイトレバーなどを出してくれます。装備を作れるかもしれないので、アイテムも丁寧に取っていきます。

   0217

 雪山のアプトノスに相当するポポです。鼻のない短足のマンモスのような格好をしています。ポポノタンという村での調理用の肉を出してくれます。

   0218

 恐ろしく高い氷壁を登ります。マップ移動が面倒になりそうです。ここから先に進むために、ホットドリンクを飲みました。

   0219

 出会ってしまったドスファンゴを倒してしまいました。寒い土地らしく小柄ですが、機動力が高く、ボールのようにあちこちはね回っていました。クリアが目的ではなかったのですが、これはこれで結果all rightでしょう。

モンスターハンター2 タル爆弾を使いこなそう(2)

前回は短時間で攻略に成功しましたが、まだまだ技が甘かった点があり、課題克服を続けます。

 敵はイャンクックです。また~?と言われそうですが、村人たちのターゲットになっているので優先事項です。

 0209

 3番エリアでランゴスタなどをたたきながらイャンクックの来襲を待ちます。待つこと3分。やってきました。着陸し次第、落とし穴を仕掛けます。

   0210

 うまく大タル爆弾を2個おいた後に 小タル爆弾を設置、起動。ランゴスタごとイャンクックに致命的ダメージをあたえました。(あたえたはずです)

 もちろん、このあとの積極的なポイズンタバルジンでの攻撃も忘れません。

   0211

 今度は音爆弾で麻痺させて、大タル爆弾を1個しかけ、さらに小タル爆弾で発破を掛けます。ここまですべての攻撃がクリーンヒットしました。

   0212

 プレイ開始8分で9番エリアに移動しました。おそらく水飲みだと思いますが、展開の早さに呆れるばかりです。

 さらにここで数発のポイズンタバルジンの攻撃で足を引きずり始めました。攻撃が効いている証拠です。

   0213

 開始13分には6番エリアに移動しました。そこにたどり着けば、もうイャンクックは休息に入っています。こんな展開は初めてです!

   0214

 戦闘開始16分、イャンクックは倒されました。あまりにも早く彼の翼ははぎ取られました。ランポスが4匹取り囲んでいましたが、何も変えることは出来ませんでした。

 落とし穴で大タル爆弾を2発、小タル爆弾で起動させました。

 次に、音爆弾で麻痺させたあと、大タル爆弾を1発、小タル爆弾で起動させました。

 9番エリアに移動したため、ポイズンタバルジンで攻撃したところ、すぐさま逃走、6番エリアに移動し、そこから13発ぐらいの攻撃で倒されました。16分でした。

 武器はポイズンタバルジンでした。防具はイーオスが3つ、コンガが1つ、ランポスが1つでした。

 タル爆弾を使っただけですが、その火力タルや(ここ、笑うところです)圧倒的です。設置に失敗しながら上達していきましょう。

2006年3月14日 (火)

モンスターハンター2 タル爆弾を使いこなそう(1)

リオレイアにあっさりとやられてしまいました。装備のパワーアップ、戦術のレベルアップとやることは多そうです。

 リオレイアには借りを返さなければなりません。借り、借り、借りで借りばっかり。

 武器をポイズンタバルジンから強化するにはゲリョスの亜種を狩る必要があります。イャンクックの亜種の体力を考えると、攻撃力が足らないおそれがあります。なにがしかの対策が必要です。

 そこで考えたのが、タル爆弾です。まだ、一度も実践で使ったことはないですが、間違って点火させて瀕死に陥ったことならあります。あの爆弾を使いこなせれば、パワーアップは間違いありません。

   0202

 落とし穴と爆弾を持てるだけ持ちます。大タル爆弾などはクエストで支給品でもらって、使わずにとっといた物が残っていました。これを使います。ライバルハンターがイャンクック退治のクエストを持ちかけてきましたので、それを受けます。

   0203

 3番エリアに移動後、落とし穴と大タル爆弾を2個仕掛けます。大タル爆弾は仕掛けられるのは2個までのようです。

   0204

 イャンクックがやってきました。落とし穴にうまく落ちるように位置取りしますが、落とし穴のわきを駆け抜ける感じに走ってしまいます。しかも、イャンクックのまき散らす火の粉が大タル爆弾に命中。いきなり失敗でしょうか。

   0205

 いいえ、翼に炎が付いています。完全とはいえなくても、ダメージはあたえているようです。また、すかさず攻撃しますが、倒すこと自体が目的ではありません。落とし穴は一定時間たつと、消えてしまいました。

   0206

 今度は音爆弾で麻痺している間に大タル爆弾を仕掛け、続けざまに小タル爆弾を設置します。小タル爆弾は仕掛け次第直ちに点火しカウントダウン、爆発、大タル爆弾に引火し大爆発が起こります。

   0207

 今度はイャンクックが視界に入ってから落とし穴を設置します。十分間に合いました。ここから、大タル爆弾を仕掛けても良いですね。

 今回は30分でクリアです。武器はほとんど使っていません。爆弾の威力を堪能しましたが、まだまだ鍛錬が必要そうです。

 村に帰るとライバルハンターが食事をごちそうしてくれました。

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 二人仲良くごはんです。帰り際に彼は「また持ってくる。覚悟しておけよ!」とのこと。きっと、彼は私に惚れているに違いありません!

2006年3月13日 (月)

モンスターハンター2 女王の棲まう土地(2)

前回は反則的な方法でサブクエストクリアしましたので、今回はリオレイアに正面から挑みます。

 6番が不在としたら、いつもの3番でしょうか。そう思いながら3番に向かいます。

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 ムービーで山が土砂崩れでも起こしているところかと思ったら、リオレイアがのそのそ動いていました。それにしてもでかいです。この突進してくる迫力といったら、知らず知らずのうちに緊急回避ボタンを連打するほどです。

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 まずはセオリー通り側面にまわります。竜の正面に立つことほど危険なことはありません。かといって、横に行くと尻尾攻撃の良い的になってしまいます。横から攻撃です。陸の女王と言うからには空はあまり飛ばないだろうと思っていましたが、数発当てるとすぐに飛翔、急降下してきます。

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 尻尾攻撃を受けました。ダメージは大きいですが、このおかげで尻尾攻撃は反時計回りと言うことが分かりました。そう、思ってました。

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 そして、絶対喰らってはならない攻撃その2、タックルです。見た目より攻撃範囲も広く、迫力満点です。緊急回避をしなければ、よけきれません。このタックルを見事に喰らってしまいました。

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 起き上がったところをコンガに一撃、やられてしまいます。まあ、最初から勝てるとは思っていませんから、こんなものでしょう。しかし、次こそは!

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 なんとか再戦に持ち込み、尻尾を喰らわないように左側面から攻撃します。ところが。。。尻尾が時計回りにまわったような?いいえ、間違いありません。尻尾が時計回りに回り始めました。反時計回り、時計回りで法則をつかめるまでは滅多なことでは飛び込めないことが分かってきました。

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 タックル攻撃をかわしたあとに後方から斬りつけ、そのまま両足の間に居座り攻撃を続けるという作戦をとりますが、その後のタックル攻撃の再発動で大打撃を受けます。

 尻尾攻撃が分かっただけで、大きなイャンクックだと思っていたのがとんでもないことになりました。

   0201

 そして、時々放つブレス攻撃です。必死に側面に駆け込むのでブレスを吐いた瞬間はあまり見ることが出来ません。このあと、尻尾攻撃を受け、さらにノックダウンします。

 この後、クエスト失敗、再度挑戦しましたが、15分もしないうちにやられてしまいます。

 装備はポイズンタバルジンでした。イーオン装備が3つ、ランポスが1つ、コンガが一つです。

 リオレイアはタックル攻撃をしてきますが、攻撃範囲は広めです。攻撃後は隙が出来ます。

 尻尾攻撃は回転方向が今のところ分かりません。ランダムなのかも。

 両足の間には隙が出来ますが、タックル攻撃を受けてしまいます。

 リオレイアはさすがに単純な相手ではなさそうです。

2006年3月12日 (日)

モンスターハンター2 女王の棲まう土地(1)

 イャンクックの亜種を倒したあと、村が少し発展しました。

   0186

 まずは工房です。2階建ての立派な物となり、弟子が二人つきました。もう足腰の弱いおばあさんが2階まで走らなくても良いようです。

   0187

 そして、坑道のおくに新しい村人が来ました。ピッケルをあげると、穴をどんどん掘ってくれるという情報があります。ピッケルをいくつあげる必要があるか分かりませんが、これもすすめておかないと、何かの飛竜にあえないなどの悪影響があると困りますので、ピッケルを渡しました。

自分にとっては前作で最後の相手だった飛竜リオレウスが登場する前ですが、2では先に出てきたリオレイアに挑みます。空を飛び、炎を吐くリオレウスに比べて、リオレイアは地面を走ると言われています。伝聞調なのは見たことがないからです。いや、見たことはあるのですが。1発でやられたりしてきちんと見たことがないのです。その時の装備はランポスでした。

   0188

 この季節は卵を守っていて凶暴だと言うことです。卵と言えば、8番エリアです。おそるおそる入ってみましたが、いません。ケルビが飛び回っています。

   0189

 サブクエスト飛竜の卵を納品するクエストがあります。これを試してみることにしました。普通に地面を調べると卵を獲得できました。

   0190

 6番エリアに移動すると泥棒猫の大群におそわれ、卵を落としてしまいます。ぼろピッケルを盗まれました。おそらく運搬クエストだと必ずぼろピッケルが支給品に入っていると思われます。

   0191

 この泥棒猫め!とたちまち画面が朱に染まります。雑魚は無限に沸きますが、倒すことで数は減りますから。その後、2個目の卵を猫に割られてしまいます。3度目はなんとか通過しました。

   0192

 5番、2番、1番と通り抜けます。ケルビですら怖くて近寄れません。幸い1番のランポスはなぜかいなくなっていました。

   0193

 納入です。今回はリオレイアにはあえずじまいでしたが、クエストを終了することにしました。まずは1本取ったと言うことにさせてください(笑)

 運搬クエストは前作では鬼門といわれるほど難易度が高いクエストでした。雑魚が無限にわき続けるからです。しかし、今回はバランス調整されているようですね。

 

モンスターハンター2 青い怪鳥の目撃(1)

ポイズンタバルジンは優れた武器ですが、刃こぼれしやすいのが難点です。工房のおばあちゃんによるとこの武器はアップグレードが出来ます。アップグレードすると耐久性が劇的に向上するため、これはなんとしてでもアップグレードしたいところです。

 使用する素材は「ゴム質の紫皮」です。ゲリョスを倒して手にはいるのは「ゴム質の皮」ですから、微妙に異なっています。これは「亜種」から手に入れる物と推測しました。

 イャンクックとゲリョスに関しては色違いの亜種が出現しています。もし、推測が正しければ、ゲリョスの亜種がゴム質の紫皮の持ち主でしょう。

 まずは亜種というのがどのような物かを調べるためにイャンクックの亜種と戦うことにしました。

   0179

 いつものように3番エリアで発見です。耳を取るため、出来るだけ顔を攻撃したいので、罠を仕掛けてみました。こちらに気づき、雄叫びを上げて、炎などを吐いています。

   0180 

 ばたばた走ってきたところを罠で捕らえました。とにかく頭!頭!頭を狙って攻撃します。罠の効果時間は長く、相当なダメージをあたえたでしょう。

   0181

 肝心なときに刃こぼれです。ダメージをあたえられるときに砥石で研ぐのはどうかと思われますので、時折弾かれながらも攻撃を続行します。

    0182

 これだけ練習してきたにもかかわらず尻尾攻撃を喰らってしまいます。以前と異なる点は装備が重装備なのでダメージそのものは小さくなっているところです。最大でも1/4か1/5です。そうはいっても、はねとばされている間は攻撃できないため、避けたいものです。

    0183

 毒攻撃が入りました。クシャルダオラと違い、こうなってもとくに行動パターンを抑制できるわけではなさそうでした。武器も研ぎたい上に、思わぬ火炎ブレス攻撃をくらったりなどして一旦撤退します。毒状態のため、徐々に弱ることも期待します。

   0184

 ペイントボールを使っているわけではないのですが、イャンクックの移動パターンが読めるようになっていました。通常版を攻略してきた汗の結晶です。この時点では楽に倒せると思っていましたが、違いました。

 4回目の毒が入り、6番で眠ることが多くなったイャンクックですが、それでもなかなか倒せません。通常版ならとうに倒しているはずですが、時間だけが過ぎていきます。砥石は準備してありました。村から10個持ち込んでいたのです。支給品に加えて、それも6個使っています。

 焦って防御が雑になり、残り10分と言うときにノックダウンを取られます。それでも攻撃をひたすら続けます。そして、残り2分と言うとき倒せました。

   0185

 どこかの掲示板で5分で倒せると言うことが書いてあったのですが、50分かかりました(苦笑)。今後、ゲリョスに挑戦することがあったとしたら、爆弾などがないと、ダメージが不足することでしょう。ちなみに、イャンクックの戦利品は青い鱗を手に入れました。ゴム質の紫皮はゲリョスの亜種が持ち主に違いありません。

2006年3月11日 (土)

モンスターハンター2 砂の嵐を呼びし龍(2)

新しい武器も手に入れ再戦してみることにしました。

相変わらず寂しい砂漠を歩きます。3番エリアに行くと、またまた出くわしました。

   0173

 例のごとくホバリングしています。このままつっこんだので、先ほどの二の舞です。そこで、ある秘密兵器を用意してありました。

   0174

 支給品に入っていた閃光弾です。入っているということは効果があるに違いありません。試しに一発なげてみると、効果てきめんでした。

   0175

 麻痺してぐったりと頭を地面に叩きつけています。ここぞとばかりに頭部を狙って攻撃を連発します。しかし、クシャルダオラは麻痺している間でも反時計回りの尻尾攻撃を行うため、出来るだけ攻撃を避けられる体制を取った方が良いでしょう。

   0176

 ポイズンタバルジンの毒が入りました。ゆっくりですが、確実にダメージが入るはずです。今回はブレスを絶対に喰らわないぞ~と意気込みましたが、地上に落ちてしまったクシャルダオラのブレスは全く怖くありません。

   0177

 しつこく頭部を狙います。角がとれるらしいのです。残念なことに角を取る機会はありませんでした。

   0178

 体中に毒が回るのが早かったからです。クシャルダオラの密林・砂漠のポイントは何だったでしょうか?

 毒に簡単に犯すことが出来ます。そして、一度毒を喰らったあと、抜けるまでに非常に時間がかかります。

 毒を喰らうとホバリング能力が大きく低下します。

 閃光弾がすばらしい効果を発揮します。

モンスターハンター2 砂の嵐を呼びし龍(1)

密林から帰ると、砂漠に龍が移動したので倒して欲しいとのことです。

   0163

 ガレオスがいないため、砂漠はとても静かです。寂しい砂漠を延々と歩き回りますが、クシャルダオラの影も形も見つかりません。

   0164

 夜の闇と聞いて、クシャルダオラが好きそうな闇がある地底湖を見てみました。すると、対岸で何かが動いています。移動するのが面倒ですが、大回りしていって見ました。そうすると、ただ単に草食動物がごろごろしているだけでした。

   0166

 3番エリアに帰ったところ、奴がいました。いきなりブレスを喰らい、高台にぶち上げられます。ここから投げナイフ攻撃をするにはちょっと届きません。そうするうちに向こうからタックルして崖にぶつかりました。

 雨は降っていませんが、ブレス攻撃は相変わらず健在でした。

 ホバリングしている間は空中からブレスを吐くのですが、ホバリング中の旋回性能はすさまじく、後を取ろうと走っていても簡単にブレスを当てられてしまいます。ホバリング中は接近は無理です。

   0167

 崖下の龍と対峙します。前作は龍はワイバーンでした。前足の代わりに翼が付いた飛龍であり、ファンタジーの設定では「移動能力は最高だが、頭が悪く、凶暴」が特徴です。それにたいして、クシャルダオラは完全にドラゴンです。翼と4本の足を持ち、「神や自然現象の化身」で、ずいぶん格上です。

 この格好いい写真の2秒あとにノックダウンを取られます。その後、全く良いことなく、この戦いは敗退しました。

 気分転換にゲリョスを狙います。ドスゲネポスの苦戦の経験から、装備をデッドリィポイズンからデスパライズに変更します。村の発展のためクエストをこなすわけですね。まだ一度もサブクエストをクリアしていない「灰水晶の原石の運搬」をこなそうと狙いを定めます。

   0168

 地べたにはいつくばる虫たちを倒した後に、よっこらしょと水晶を抱えます。そして、これを運べば良いだけです。今度は楽勝だ。そう思っていたら、誤算でした。

   0169

 行きはいなかったはずなのに1番エリアにイーオスがいました。そして、灰水晶の原石を割ってしまいました。これではあきらめざるを得ません。改めてゲリョスにターゲットを絞ります。

   0170

 一度戦った相手ですから、心得たものです。足下に狙いを定め攻撃を繰り返します。隙あらばトサカを狙おうと首なども狙います。今回は閃光攻撃を連発してきます。が、三角ダッシュ往復攻撃をすぐに行ってきます。これはある程度ダメージが入ってからの攻撃方法だと思っていましたが。

   0171

 苦もなく倒してしまいました。それほど腕が上達したわけでも、武器が強くなったわけでもありませんが、何が違うのかさっぱりです。ただ、首をよく狙ったというのが変更点でしょうか。

   

   0172

 町に帰って、ゴム質の皮を使いポイズンタバルジンを作りました。見た目は両方に歯のある斧のようです。見た目が気に入りましたので、しばらくこれを使うことにしました。

  

モンスターハンター2 密林を裂く暴風 (1)

夜になり、古代竜(正式には古龍でした)との戦いに向かいます。町の龍人族のお姉さんにお話を聞くと撃退クエストをもらいました。また、雑貨屋でクシャルダオラの本が売っており、安かったので買うと「毒に弱い」ことがわかりました。デッドリィポイズンも作ったため、試し斬りその2に良い相手でしょうか。

   0155

 密林にはいると村長さんのメッセージが届きます。やられてしまってもダメージが残ると言うことです。と言うことはどんなに下手っぴな私でも、いつかは倒せるわけですね。

   0156

 のんびりドカチンをやります。抗菌石というアイテムを作るために大地の結晶が必要になるのですが、ここのところずっとドカチンをやってないため、鉄鉱石と石ころ以外がなくなっていました。ドスイーオスなら沢山倒したんですが、鉱石はでませんからね。

   0157

 3番エリアで風翔龍クシャルダオラに遭遇です。このエリアに来たとき違和感を覚えました。雑魚がいません。蚊はいますが、蟹とかランポスとか何もいません。きっと、このクシャルダオラに驚いて逃げているに違いないと思います。そして、ミュージックがオープニングで聞いたあのミュージックです。

   0158

 飛んでばっかりのこのクシャルダオラに不用意に近づくと空中からのアタックを受けます。どうしようかと思っているうちに、まずい攻撃を喰らいます。

   0159

   タックルで受けたダメージを回復するためにドリンクを飲んでいると、悲劇が起こりました。空中からくるほとんど1発で瀕死に陥るブレス攻撃です。とんでとんでとんでとんで、皮一枚で命がつながりました。そしてそのあとタックル攻撃。1回目のダウンを取られます。

   0160

 毒に弱いことを忘れていました。毒投げナイフが支給品に入っていたので、3番にもどりしだいエイやと投げると2発投げたところでこちらを振り向かれ、タックルを喰らいます。

   0161

 さらにデッドリィポイズンを当てたところで、2回目のダウンを取られました。いろいろなブログや掲示板を見ると「ノーミスで倒せた。楽勝~」という記事が多く、なんだか気落ちします。3番に戻ると敵が毒を受けているのに気づきます。

 その後、敵が地上におり、攻撃を繰り返します。ドスファンゴが怒り出すぐらいのダメージをあたえた頃でしょうか?

   0162

 敵が逃走し、とりあえず勝利となりました。あたえたダメージの大きさを考えると、これがこの古龍の実力とは思えませんが、とりあえずの危機は去ったのです。

2006年3月10日 (金)

モンスターハンター2 ダイミョウザザミ再戦

新兵器デッドリィポイズンが完成しました。試し斬りをしたくてたまりません。私が好きな言葉といえば、漁夫の利、毒汁、試し斬りです。新兵器にふさわしい相手はいないでしょうか。町に竜人族のお姉さんがやってきて、なにやら古代竜と戦わせてくれるような言葉を言いますが、夜でなければだめだといいます。

 今まできついボスは1回勝ったらもういいやと放置されていることが多かったのですが、一人、気になるボスがいます。ダイミョウザザミです。トリケラトプスのカブトを背負った巨大ガニを倒したには倒しましたが、あの背負ったカブトを壊せるらしいのです。これにトライすることにしました。

   0148

 密林は慣れた土地で、すぐに戦闘開始です。カブト部分に集中的に攻撃を加えます。敵の攻撃の空振りを誘い、隙がでたときに数発剣をたたき込みます。

   0149

 カブトのあごがかたかたと笑い始めたら注意!隠し球のような後方突進やハイジャンプなどを仕掛けてきます。すぐさま距離を開け、その手は桑名の焼き蛤(古っ)と隙をうかがいます。何度か戦ううちに無理をして喰らってしまいます。

   0150

 デッドリィポイズンの毒がなかなか発動せず、カヌーで回復したあと再度戦いを挑むとようやく毒状態です。これでどんどんダメージをあたえているはず。そう期待します。

   0151

 ことあるごとにカブトをたたきます。なるべくならハンマー系の武器を持っていった方が早いとの情報もありましたが、私はハンマーは持ち合わせません。その上、新しい武器を習熟するのも一苦労ですから。

   0152

 サブクエストをクリアしないとまずいと感じ始めました。理由は武器の摩耗が早いからです。この戦いではアイテムはピッケルと虫取り編みしか持ち込んでいません。なのに携帯砥石はあと1個です。サザミソを手に入れ、サブクエストの支援物資に期待したいところですが、肝心なサザミソがでません。

 ピッケルで壁を削っても1個しか砥石がでませんでした。

   0153

 この時点で19分経過していますが、砥石は拾った物があと1個です。貴重品のため刃こぼれするまで使おうと決心します。

 ダイミョウザザミは3回毒状態になりましたが、その後、毒になる気配がありません。単純な攻撃力ではデスパライズよりもデッドリィポイズンは弱いため、このままで大丈夫か不安がよぎり始めました。

 最後の砥石を使い切ります。おまけに2回ノックダウンしてしまいました。砂漠でのダイミョウザザミ戦より厳しい戦いになりつつあるのを実感します。麻痺の間攻撃し放題だった相手のはずが、わずかな?毒ダメージの引き替えにこのようなことになるとは想像だにせずです。

 残り5分を切り、いよいよ焦り、死にかかりながらでも攻撃を続けます。

   0154

 カブトは壊せませんでしたが、クリアは出来ました。報酬は良い素材が手に入りましたが、金額的にはさっぱりです。町に行き、キノコ狩りをした方が良いと感じるほどでした。苦手意識のあるボスでしたが、不利な状況でも勝利して、自信もつきました。

 装備はデッドリィポイズンにイーオスが3つ、ランポスが1つでした。

 カブト部分を狙っていたのが理由かもしれませんが、相当な時間がかかりました。敵の移動による時間ロスは少なかったため、ダメージが微々たる物だったのかもしれません。

 毒ダメージは3回は入りましたが、それ以降は不明です。

 村に戻ると、工房のおばあちゃんに新しい武器が加工できるようになっていないか確認しましたが、新しい物はありませんでした。その代わり、コンガのブーツを作ってもらうことにしました。ランポスシリーズよりも絶対的な能力が上だったからです。

 つぎはいよいよ古代竜ですね。

   

2006年3月 8日 (水)

モンスターハンター2 生活費を稼ぎました

ドスイーオスの狩りを重ねますが、なかなか行商ばあちゃんが出てこないのです。狩りにばかり行き時間だけが過ぎます。

   0140

 沼地は2種類のゲネポスとイーオスが同時登場する不思議な場所です。他にもコンガとブルファンゴなど。デッドリィポイズン作成のため、イーオスの毒牙も欲しいのですが、思ったようにはいかないようです。

   0141

 ドスイーオスとの交戦です。やはり、被ダメージが少ない。町に行くとモンスター全体の攻撃力が高めなのかもしれません。ドスイーオスを倒すだけなら5分もかかりません。このマップのドスイーオスは通行ルートが決まっているため、至極倒しやすいのです。

 ドスイーオスは単純作業に近いため、他の獲物も狙ってみることにしました。イャンクックとは最近ご無沙汰ですので狙ってみます。耳を獲得できるという情報を掲示板で見たため、今回は耳も狙ってみます。6番にいたのですが、尻尾攻撃を喰らうと気絶してしまいました。ランポス装備の時には気絶無効となっていたので、思わぬ弱点が出来てしまったことに気がつきました。

   0142

 一度目のノックダウンを取られました。この後が地獄でした。20分歩き回り再会します。耳を狙うために胴体や翼ではなく、首から上を狙うのですが、前回まで戦っていたときには気にしていなかったショルダータックルが恐怖となります。また、剣を振っている最中に前に飛び出してしまうこともあり、そのたびにヒヤッとします。

   0143

 割と早い段階でイャンクックが怒りモードに突入しました。ダメージはあまりあたえていないため、武器が強力になっているのが効いているようです。首だけ、首だけと狙いますが、耳が切れたりしません。

   0144

 ダウンしたときも顔を集中攻撃!でも、耳はちぎれません。イャンクックは9番には行かず、そのまま6番に帰りました。そして、倒します。経過時間は43分。

 楽勝と思われたイャンクックですが、耳を取ろうと思うと新しい側面が見えてきました。また、気絶無効防具ではなかったので思わぬ苦戦を強いられるとは予想外でした。

 村に帰ると行商ばあちゃんがいました。話は進みましたが、まだ新しい飛竜にはあえません。魚竜ガノトトスを倒せと言うことでしょうか。なかなか辛そうです。

   

2006年3月 7日 (火)

モンスターハンター2 桃毛獣のなわばり(2)

2回目は準備万端であったにもかかわらず負けました。町で出稼ぎに出て帰ってきたら、村の人がいくつかの簡単なクエストを依頼してきたので終わらせました。

 3度目のババコンガ、クエスト自体は2回目の挑戦です。

 生肉にしても完璧な準備とはいえません。今回は落とし穴や大タル爆弾を持っていくことにしました。

   0135

 生肉は現地調達です。こういうときに限って竜骨(小)がでやすい様な気がします。毒仕込みの生肉を6つ用意することが出来ました。調合道具をマップに持ち込むと、ポーチが満タンで戦利品を持つ余裕がありません。

   0136

 ババコンガを発見です。相変わらず元気そうな姿です。今度こそ負けませんよ!

 毒生肉にまっしぐらに駆け寄るババコンガに攻撃したいところですが、この3番エリアはコンガも3匹いるため、さばくための時間がかかりました。

 毒生肉の成功率はやはり50%のようです。今回は、どちらかというと回避に徹しながら攻めることにしました。喰らったりノックバックされるよりは回避した方が時間のロスも少ないだろうと思いました。

   0137

 ババコンガが移動したあとにこの戦いやすいマップに仕掛けをしようと落とし穴や大タル爆弾を仕掛けていると、間違って大タル爆弾に剣をたたきつけ、爆発させてしまいました。瀕死状態になり、すごすごとカヌーへ帰ります。

   0138

 ババコンガが9番エリアで水を飲んだあと6番エリアで眠りにつきました。そこを急襲します。昼間の山中なのでランポスが周囲にいますが、デスパライズなら2,3発で倒せますから、それほど苦ではないはずです。とはいえ飛びかかり攻撃などで思った以上に苦戦します。

 毒生肉も使い切り、ババコンガとランポスを回避しながらのヒットアンドアウェイ攻撃でがんばります。放屁攻撃はまだ2回しか喰らっていません。

   0139

 あっけないほど早く倒れました。25分です。これまでの2回の敗北と比較すると、ダメージのトータルでは少ないぐらいだと思いましたが、それでも勝利でした。嬉々として皮をはぎましたが、コンガからでる物ばかりでがっくり。

 村に帰ると次のドラゴンと戦う場所の情報を教えてくれると、行商のばあちゃんが持ちかけました。しかし、そのためにはドスイーオスの皮が必要なようです。

 今回はババコンガを倒しました。繁殖期の昼でした。

 武器はデスパライズ、防具はランポスが2個、イーオスが3つです。装飾品はありません。

 毒生肉を6つ使用しました。うち3回毒になりました。落とし穴は使いましたが、かかりませんでした。大タル爆弾は誤爆しました。

 攻撃は横方向からの攻撃に徹しました。放屁攻撃を見てから、攻撃を開始し、タイムロスにつながる放屁攻撃を受けないように注意しました。

 ババコンガは9番エリアで水を飲み、6番エリアで昼寝します。イャンクックと同じ行動パターンです。

   

2006年3月 6日 (月)

モンスターハンター2 町に出稼ぎに行く

ババコンガを倒すために、資材を集める必要が出てきました。生肉です。

 オンラインにつなぎ、良いクエストがないか探してみましたが、あいにくの冬で良いターゲットがありません。仕方なく、ドスファンゴと戦ってみることにしました。

   0128

 麻痺効果のある武器のおかげで、すごい勢いでダメージをあたえていきます。キャラのパワーアップには目を見張る物がありました。

   0129

 草食動物がほとんどいないため、ブタだけがたった1個生肉を出します。しかし、豚を狩っても狩っても1個だけしかとれませんでした。

   0130

 デスパライズの強力な攻撃のおかげで素早くクリアしました。目標の生肉は1個しかとれずじまいでした。

   0131

 続いてドスゲネポスを退治に行きます。気球の利用方法が分かりました。しゃべるウインドウからACTを選択し、手を振ると、ボスモンスターの位置が分かります。

   0132

 戦いと同時に麻痺攻撃を喰らってしまいました。それだけではありません、4発でやられてしまいました。ドスゲネポスはまるで大型ボスのように硬直しないため、顔以外をたたいていると反撃され、大ダメージを受けます。1回目のノックダウンを取られ、2回目はガレオスの攻撃でまたノックダウンを取られ、あとがなくなり、本気モードに入ります。

   0133

 この草食獣は生肉と竜骨(中)も出すことがあるらしく狙ってみました。生肉を2個ゲットです。

   0134

 2回のノックダウンを取られましたが、なんとかクリアです。この2回の戦いを通して、9000 goldの収入がありました。資産が一気に倍増です。町には肉が売っていたんですが、貧乏性の私は村で狩りをして手に入れることにしました。

 村に帰り、工房のばあちゃんにほしがっていたゲネポスの皮をプレゼントします。

 町に出稼ぎに行き、村におみやげを持って帰るというパターンでした。

2006年3月 5日 (日)

モンスターハンター2 食いしん坊な変獣(1)

ババコンガが倒せないため、"モンスターハンター2ドス完全攻略"様の掲示板で質問し、肉などをしかけると良いとアドバイスを受けました。

http://pikkee8.s47.xrea.com/

 そこで、毒を仕込んだ肉を10個準備して冒険に飛び出そうとしましたが、密林のクエストがありません。代わりに沼地に見つけました。

   0122

 「変獣」という言葉にピピッときて、このクエストを受けました。サブターゲットが簡単なため、攻略もしやすいのではと思ったのです。コンガを4匹など楽勝です。

   0123

 しかし、罠がありました。この沼地はコンガやブルファンゴなどの突進系の敵がとにかく数多く同時出現するため、先にエリアをクリアしておかないとボスとの戦闘などとても無理なのです。上の画面もコンガが4匹います。

   0124

 ババコンガが登場しました。ババだけあってつまみ食いが好きらしく、毒生肉をおくと、情報通りこちらを無視して肉に猫まっしぐらです。これはいい!さらにこの肉で毒状態となり、もがき苦しんでいます。

    0125

 何回か攻撃しても、食欲を最優先させる奴のようです。もしかして、これは楽勝なのかも!!と、思いました。

   0126

 相も変わらず隙だらけです。しかし、不安が徐々に増大してきました。ダメージをいくらあたえても変わらないのです。おまけに密林の時より頻繁に逃走します。

   0127

 エリアをクリアしていない6番に逃げ込まれました。このエリアもコンガが4ひきいます。一旦、エリアの外に出て待つこと20分、ここから出てきません。

 あきらめて、サブクエストでクリアしました。ババコンガは思った以上に強敵です。

 毒生肉は足止めには有効でした。しかし、毒になる確率は40%でした。

 コンガが多いため、クリアしていないエリアではまず戦えませんでした。

2006年3月 4日 (土)

モンスターハンター2 桃毛獣のなわばり(1)

ガノトトスは難しそうだ~、ということでターゲットを変更しました。

目標はババコンガです。場所も密林で勝手知ったる場所です。

歩き回ると難なく遭遇しました。

    0116

 見た目は巨大なサルです。攻撃パターンも読みやすいですね。

   0117

 時折繰り出す飛びかかり攻撃を避けても地面に激突するときの揺れで、こちらも硬直してしまいます。敵にも隙が出来るので攻撃続行です。

   0118

 攻撃が派手で隙だらけのババコンガですが、これなども数秒間の隙になります。横から攻撃し放題ですね。

   0119

 失礼な放屁攻撃です。お尻に茶色の湯気がでたときが注意です。これを喰らうと一定時間アイテムが使えなくなります。また、ダメージの大きさにも呆れます。

   0120

 タックル攻撃は最大の攻撃力を誇ります。基本的には他のモンスターと同じの単純な一直線のタックル攻撃です。

 さあ、ここまで読んでいただいた方は私が簡単にこいつを倒したとお思いに違いありません。

 相当な回数の攻撃をたたき込みました。デスパライズの麻痺攻撃が比較的入りにくい相手だとは思いましたが、それでも数回麻痺しました。ですが、倒せません。

 いったいいくら体力があるのだろうと思いながら攻撃を続けましたが、35分経過しまだ倒せていません。

    0121

 時折鼻が赤くなっています。このときは炎のブレスを吐いていました。ダメージをあたえてもあたえても時間だけが経過し、こちらもちょっとした油断から3回目のダウンを取られます。43分が経過していました。

 何が悪かったでしょう

 隙だらけの相手に十分な攻撃を行いました。しかし倒せませんでした。武器の攻撃力が足りなかったと考えられます。

 体力が三分の一ぐらいに減らされたとき、無理して攻撃を続行してノックダウンを取られました。

 長く愛用してきたデスパライズですが、とうとう手放すときが来たのでしょうか。ネットでいろいろ調べることにいたしました。

モンスターハンター2 地底湖の水竜(1)

ゲリョス撃退で「ひょっとして、自分はうまいんじゃ?(笑)」と思っていたのが、打ち砕かれることになるとは思っていませんでした。

 次なる相手は水竜ガノトトスです。

 砂漠は広大な砂丘地帯、峡谷地帯、地底湖と旅行で行くには風光明媚な土地です。

   0109

 このところゲネポスを狩ってないな~と思って数匹狩ることにしましたが、思いっきり苦戦です。このエリアを駆除し終わる頃には約半分のヒットポイントが削られ、キャンプで回復です。

   0110

 6番エリアの地底湖にはヤオザミが何匹も待ちかまえていました。結構硬く、反撃で多少の手傷を負っています。それでも、エリアを駆除し終わりました。ボスがいるのですから、このような敵を残しておくとやっかいです。カニミソも残さずゲットです。

   0111

 画面では少し見にくいですが、水中をガノトトスが泳いでいます。前作ではこいつを倒したことはありません。戦ったことはありますが。

 どこでガノトトスをつり上げられるのか湖岸を探しますが、なかなか出てきません。

   

    0112

 釣りを出来るポイントを発見しました。色違いや大きさ違いがいて、余裕があるときには釣りに来たいところです。しかし、そうこうしているうちにガノトトスに見つかってしまいました。

   0113

 バシャーンと水を跳ね上げながら攻撃してきます。足のある巨大イワシといった様子です。行動パターンはドスガレオスと似ています。ドスガレオスはもう何度も戦った相手です。昔取った杵柄、行けるでしょう!

   0114

 ところが、大変なことが分かりました。ドスガレオスに比べて、遙かに俊敏で、攻撃力も強大です。実に一撃で75%もの体力が削られます。2発喰らってしまうとやられてしまいます。

 尻尾は時計回りで、これはドスガレオスと同じです。問題はショルダータックルです。足より後まで当たり判定があり、尻尾以外だと攻撃を受けてしまいます。尻尾に近づこうにも機敏に動き回るため、攻撃が困難です。これには参りました。

   0115

 一瞬で最初のノックダウンを受けます。続いて、2回目、そして、あっさり3回目のダウンを取られ、クエスト失敗です。

 何が悪かったでしょうか。

 まず、行動パターンがドスガレオスと似てはいましたが、その速度が全く違いました。

 ショルダータックルの当たり判定はかなり後部から存在しました。

 一撃の攻撃力が強く、すぐにやられてしまいます。

 この敵に挑むには早すぎたかもしれない。そう思いつつ、砂漠をあとにします。

2006年3月 3日 (金)

モンスターハンター2 湿地を駆ける毒怪鳥 (1)

ゲリョスという飛竜に対して私は並々ならぬ感情を抱いています。

私は前作で、この敵のためにゲームをあきらめようとしたこともあり、装備も変更しました。すべての手を尽くして「こいつは永遠に倒せない。あばよ(笑)」と思った敵でした。

 それで、今回の2では十分な準備をしたかったのです。ドスイーオスを倒して装備を調えるつもりでしたが、そう言うときに限って、ドスイーオスの皮が入手できず、毒袋だけが手に入ります。さらに、季節が変わるとドスイーオスもなかなかでません。

 まだ胴体と腕しかそろっていませんでしたが、偵察も兼ねてゲリョスに挑戦することになりました。

 ちなみに、今回からビデオ入力がかなり改善されたということです。実際のテレビ画面そのものに極めて近くなっています。(ゲームの仕様で)ぼやけている画像はシャープマスクをかけてもらっています。

   0100

 受けたクエストのうち、サブクエストの灰色水晶を集めようと思いましたが、洞窟に行くと泥棒猫の大群が待ちかまえていました。ピッケルや地図をどんどん取られてしまいます。あわてず騒がず、猫をはったおして取り返します。1番エリアに巣穴があったので、そこでも取り返せます。

   0101

 おなかの前に抱えているのが灰色水晶の原石です。これをキャンプに持ち帰ればいいのですが、エリア移動したとたんに希望と原石が打ち砕かれました。

 泥棒猫が再度大量発生しており、体当たりを喰らい、原石は粉々です。これは無理だと判断しました。怒って猫をとっちめ、秘密のポーチを頂きました。

   0102

 登場シーンもなくゲリョスが登場です。幸い5番・6番エリアには肉食獣がいないためここで戦闘開始です。イャンクックよりやや大きいですね。

   0103

 一太刀浴びせるとすぐに尻尾攻撃で反撃してきました。反時計回りに攻撃してきますが、ここで、あることに気がつきます。尻尾の付着位置が高いため、足下では尻尾攻撃を喰らわないのです。これはラッキーです。

 また、前作ではほとんどはじかれていた片手剣の攻撃が全く弾かれません。それで、立ち位置なども取りやすくなっています。

 いける!

   0104

 ゲリョスの毒吐きダッシュ攻撃です。左右の紫色の湯気はゲリョスの毒です。前作ではこの毒吐きダッシュを延々と繰り返し、片手剣では攻撃する隙がありませんでした。そのため、ランスを新調する羽目になったのです。

 しかし、今回はダッシュの距離も、繰り返す回数も少なく、何とかなりそうです。

   本当にいけるかもしれません!

   0105

 毒を喰らいました。貧乏性の私はキャンプで回復です。あと10秒遅ければ倒されていたかもしれません。

 前作ではベッドに寝ても毒は消えなかったため、数分の足止めになっていましたが、今作は違います。

 このゲリョスを攻撃している最中にモンスターハンター2がますます好きになりました。前作ではストレスの元になっていた攻撃が弾かれたり、敵の攻撃が延々と続いたりというものがなくなり、「狩りを楽しもう!」というのがうまく表現されているからです。

 嬉々としてベッドから飛び起きて攻撃再開です。

   0106

 トサカが光り始めます。このトサカこそ閃光弾と同じ効果があります。こちらは落とし穴を構えています。沼地ではほとんど落とし穴が設置できませんが、2番は可能なようです。

 その後、8番に移動されてしまい、泥棒猫に回復ドリンクを少々盗まれました。

   0107

 有名なゲリョスのだまし討ち作戦です。ゲリョスは倒れ込み、近づいたプレイヤーをだまし討ちにして瀕死に追い込みます。

 すぐさまキャンプに戻り、再攻撃に移ります。

 ゲリョスの主な攻撃は尻尾攻撃でした。以前のように毒吐きダッシュを連発され20分攻撃できない、と言うことはもはやありませんでした。

 「難しい相手」と「ストレスが溜まる相手」は似て非なりと思います。今回のゲリョスは大好きです。

   0108

 あれほどおそれていたゲリョスを倒しました。こちらは結局一度も回復薬も落とし穴も使いませんでした。

 武器は片手剣デスパライズでした。装備は胴体と腕がイーオス、他がランポスでした。

 ゲリョスの攻撃はメインが尻尾攻撃で反時計回りに動かしますが、足下にいれば、攻撃を受けません。

 飛びかかり攻撃や毒吐きダッシュがありますが、後から攻撃している分には影響のない物だと思います。

 トサカ閃光攻撃は防御していれば防げるという情報がありますが、試せませんでした。

 ゲリョスの毒はほおっておいたらやられてしまいます。解毒の手段かキャンプを有効利用しましょう。

2006年3月 2日 (木)

モンスターハンター2 沼地で装備作成を試みます

沼地で毒怪鳥のゲリョスが待ちかまえていますが、前作で強敵であったのを思い出します。毒に対する耐性を獲得したいと思います。

 ランポスからイーオスシリーズに防具を変更する予定です。そのため、ドスイーオスをしばらくはハンティングし続けなければなりません。

   0099

 新しい試みとして、成長が止まったデスパライズから、毒属性の装備を作ってみることにしました。

 ますます、イーオスが必要です^^;

 ちなみにこのイーオス狩りは割と死にます。イーオスの攻撃力が割と強く、毒とイーオスの攻撃で思わぬ大ダメージを喰らってしまうからです。

 そろそろオンラインにも本格的に乗り出したいと思いつつ、MOで他人と会うのは怖いなと思ったりします。

 

モンスターハンター2 赤き毒たちの統率者

沼地に行けるようになりました。まず最初に頼まれたのはドスイーオス退治です。

初めての地なので、じっくりと観察してから倒そうと思いましたが、

   0095

 いきなりであってしまいました。見た目も動きもドスランポスとそう変わりませんが、攻撃力が非常に大きくなっています。また、3分でクリアか?と思われましたが、相当な体力があります。ドスファンゴとどっこいどっこいかもしれません。ある程度戦うとドスイーオスが移動していきました。あえて追いかけず、様子を見ることにしました。

   0096

 マップを散策すると樽などが転がっており、貴重なアイテムをいくつも拾えました。毒テングタケ、眠り草などもゲットです。しばらくは沼地で資産を増やす活動をした方が良いかもしれません(笑)

   0097

 バッタからアイテムをゲットです。カンタロスの甲羅でした。村に帰ったらアイテムを作ることが出来そうです。

 アイテムバッグがすぐに満タンになり、採掘などは後回しになりました。倉庫を広げるアイテムは持っていますが、バッグを広げるアイテムなどないのでしょうか。

   0098

 再びドスイーオスと対戦です。攻撃力の大きさに驚かされます。ランポスシリーズの限界に近づいているかもしれません。ゲリョス対策も兼ねてイーオスで装備を作るかどうか検討中です。

モンスターハンター2 盾蟹の狩猟作戦!(2)

このダイミョウサザミについていろいろ調べているうちに分かったことがあります。

まず、小さい蟹がサザミじゃなくて「ヤオザミ」ということが判明しました^^;

また、ダイミョウサザミ(SAZAMI)じゃなくてダイミョウザザミ(ZAZAMI)ということも分かりました。

 で、気を取り直して再出撃です。今回は砂漠でゲネポスにおそわれないように、昼間に出撃です。

   0089

 画面上の方に奇妙な物体があります。オープニングに出てくる望遠鏡を備え付けた気球です。何となく、幸先良いと思いました。この気球に手を振ればモンスターの居場所が分かる裏技があるようですが、手の振り方が分からず、とりあえず探し回ります。予想通り砂漠にいました、

   0090

 トリケラトプスの顔のように見えるのはダイミョウザザミの甲羅です。前にははさみ、後には角で攻撃してきます。ちなみに「モノブロス」というモンスターの顔の骨だそうですが、自分はまだ戦ったことがありません。

 口も動くし、一歩間違えればホラーだと思います。  

    0091

 強烈な右フックです。この モンスターは横は完全に隙があるようですが、実際は右フックと、横方向突進(滅多に出さない)があります。だって、蟹ですから、横の方が得意なはず^^;

 ダイミョウザザミと戦っていると、超大昔にどぶ川にいる蟹をするめで釣り上げたのを思い出しました。

   0092

 強力なフライングボディプレス攻撃です。これを喰らったら、たちまち瀕死の重体です。敵に隙ありと何発も連続攻撃していると、連続攻撃のモーション中にこの技を繰り出されてしばしば逆転されます。こういう攻撃がプレイヤーも出来ると良いのですが。

 もちろん、この写真の直後には大ダメージを喰らいました。何度かしているうちに、攻撃モーションは途中で止めるようにしました。

   0093

 予備動作も大きい泡のブレス攻撃です。そのダメージはフライングボディプレス攻撃よりも強力ですが、発射もわかりやすいため、たぶんよけられます。

 たまに顔をはさみで隠しますが、音爆弾で大丈夫だそうです。

 注意点はこの敵は逃げるときに地面に潜るので、どこに行ったかペイントボールがないと分からなくなることでしょう。また、潜ったあとに甲羅から激しく突き上げることもあるので注意です。

   0094

 なんとか倒しました。隙も多く倒しやすい相手でしたが、攻撃力が強いことと、周囲のモンスターがやっかいなため、倒すのに苦労しました。

 武器は片手剣デスパライズ、防具はランポスでした。

 ゲネポスを少しでも減らすために、昼間に戦いました。

 クーラードリンクは4本使いました。

 右腕から正面は右フック、はさみ切りが来ます。後は甲羅の角攻撃・角タックルが来ます。泡を吹き始めたら泡ブレスが来ます。そう言うわけで、左足が弱点と言うことになります。

 フライングボディプレス攻撃があるため、調子に乗って攻撃し続けると危険です。

 村に帰ると、沼地に行けるようになり、村がいきなり発展していました。出来ることが急に広がった感じです。ブタが村にやってきて、妙な行商おばさんも来ました。

2006年3月 1日 (水)

モンスターハンター2 盾蟹の狩猟作戦!(1)

ドスガレオスを倒すと新しいモンスター「ダイミョウサザミ」を倒せと村長さんに言われました。

 なぜドスサザミではないのか不思議ですが、名前からして強そうなサザミです。このゲームにも慣れたものでまずは偵察プレイです。

    0085

 人畜無害な白猫を片っ端から退治します。黒い猫は道具を盗むので注意です。ちなみに砂漠はドリンクが必要なため、なんとなく密林よりもプレイする敷居が高い印象がありますね。

    0086 

 でました、ダイミョウサザミです。でかいだけではなく、背中の甲羅が一角ドラゴンになっていて、前と後に顔がある感じです。ダイミョウサザミと言うだけあり、周囲をダイミョウ行列ならぬ、蟹の大群がいました。ダイミョウサザミ自身は攻撃力が強く、バリエーションも豊富なサザミと言った印象です。

   0087

 案の定、サザミの方が問題でした、数匹のサザミに囲まれると、にっちもさっちもいきません。また、サザミ自身も攻撃力が強いことを忘れるべきではありません。マップ移動して体勢を立て直すことを考えました。常に逃げ回っているような状態で、攻撃出来るような隙がありません。

   0088

 しかし、別な地区ではゲネポスがいました。麻痺させられ、ノックダウンです。 応急薬も使い切り、偵察プレイはここで終了です。

 手応えとしては、もし、周囲に雑魚がいなければ勝てるに違いないと思いました。しかし、ゲネポスやサザミの大群に囲まれると、それがたとえ何であれ、強敵だと思います。今夜再戦します。

2006年2月28日 (火)

モンスターハンター2 砂の中を泳ぐ竜(3)

リアル仕事をしながらドスガレオス攻略法をずっと考えていました(減給じゃ~~)

何度かガレオスを倒したのをイメージしているうちに、ふと思いつきました。

0080

 ガレオスは多角形(おそらく4角形)を描くように、直線的に動いており、ある特定の曲がり角を持ちます。そして、その曲がり角の近くにmanaを見つけると攻撃してくるのではないか。。ちなみに、ピンクの魚がガレオスです(笑)

   0081

 5時ダッシュで帰宅すると早速アイデアを試します。2番エリアの北西の角でぴたっとガレオスが止まり、その数歩先にmanaを立たせます。すると、ガレオスが跳ね上がりブレス攻撃をして来るではないですか!

 こうなればしめたものです。ジャンプで斬りかかり、たちまち倒します。続いてドスガレオスです。

   0082

 同じように飛び上がりました!なお、渦巻きとガレオスの距離が遠い場合は飛翔タックルしてくるようです。

 ここまで来たら、勝ったも同然です。前作以来自力で倒したことがなかったドスガレオスをついに攻略しました。

   0083

 デスパライズの強力な攻撃と麻痺攻撃でどんどんダメージが入ります。2番エリアから5番エリアに逃げられたときもあったのですが、今回はその暇もありません。

   0084

 苦労しましたがやっつけました。前作ではオフラインではドスガレオスを倒せませんでした。オンラインではリオレウスを倒せませんでした。

 個人的には新しい開拓です。

 ドスガレオスのまとめ

 武器はデスパライズ、防具はランポスでした。

 ガレオス・ドスガレオスは曲がり角で止まっているときに、進行方向にキャラを見つけると、近ければ飛び上がりブレス、遠ければ飛翔タックルを仕掛けてきます。

 ガレオス・ドスガレオスは時計回りの尻尾振り、前方広範囲のショルダータックル、前方中距離のブレス攻撃を仕掛けてくるため、実質、死角は右胴体と言うことになります。

モンスターハンター2 砂の中を泳ぐ竜(2)

ドスガレオスをなかなか倒せなかったわけですが、足腰を固めることにしました。

サーペントバイトからヴァイパーバイト、そしてデスパライズへと強化しました。これはドスガレオスまでにそろえられる一番良い片手剣のようです(自分の感覚では)。

 ドスガレオスを倒すために、大量の音爆弾を準備しました。しかし、何とかして音爆弾を使わずに引きずり出す方法を考えなくてはなりません。

   0079

 2番エリアを悠々とおよぐガレオスとドスガレオス。目の前に見えているのに、攻撃できません!ある一定のタイミングで飛び出してくるのですが、ただ泳いでいるだけです。

   0078

 生肉もおいてみました^^; しかし、意味はありませんでした。2番エリアの北西の端で飛び出してくるのはすでに何度も経験しています。今回に限ってなかなか飛び出してきません。

    0077

 たまらなくなり、とうとう、音爆弾を投げつけます。今日の準備の甲斐は全く無しですね^^;

   0076

 しかも、倒しきれず、ドリンクが切れ、砂漠での稼働限界が近づきました。タイムオーバーです。撤退です、無念。

2006年2月27日 (月)

モンスターハンター2 砂の中を泳ぐ竜(1)

我が家に村長さんがやってきました。

   0067

 狭いながらも楽しい我が家と言うべきか、無言でむさぼり、二人でガッツポーズです。

 「砂漠に跳ねる狩人」のクエストでドスゲネポスを撃破しました。これはドスランポスとほぼ同じパターンなので、割愛します。

 

   0068

 のけぞっているゲネポスです。ドスガレオスを倒すクエストのうち、あるものはこのゲネポスもサブターゲットとして狩るように指定されています。

   0069

 画面左真ん中に少し見えているのが、ガレオスのヒレです。砂の中を鮫のように泳いでいます。前作で初めてガレオスを見たときはショックでした。外国人が鯉のぼりを見るときも同じようなショックを受けるのでしょう。速度はかなり速く、走っても全く追いつきません。問題はこいつをどうおびき出すかでした。このエリアで右往左往しているうちに出てきてくれました。実は私はこのガレオスというのが前作でも苦手でした。苦手なまま、プレイを終えました。

   0070

 砂からトビウオのように跳ね上がって襲いかかるガレオスです。とにかく巨大です。イャンクックほどはないかもしれませんが、それに次ぐ大きさです。これが雑魚というのも何となくくたびれます。

   0071

 飛んできたトビウオが船の甲板をはいずるように、地面をはい回るガレオス、この距離だと小さく見えます。しかし、それは目の錯覚でした。

   0073

 姿形は足とヒレのある巨大なプラナリアと言ったところです。尻尾攻撃、ブレス攻撃、ショルダータックルと技も多彩です。ランポスとは桁違いに吹っ飛ばし力があり、苦戦を強いられます。腹の下から切り刻んで攻撃です。戦利品は効果で売れる魚竜のキモなどがあり、はぎ取るのを忘れるのは厳禁です。

 2番エリアに戻ると、広大な砂漠を巨大なガレオスが泳いでます。広いため、小さく見えるガレオスですが、音爆弾で砂面(水面ではないので。。)からはじき出すと、この大きさです。

   0074

 幸い、ドスがついているガレオスでした。攻撃パターンもほぼ同じです。時計回りの尻尾振り、ショルダータックルが痛い攻撃で、距離を離すと飛び込んできます。

 体は大きいのですが、尻尾振りとショルダータックルのおかげで、右足付近しか隙がありません。腹の下は割と安全ですが、ちょっとした位置取りでショルダータックルを喰らうことがあり、危険きわまりません。

   0075

 ブレス攻撃です。大ダメージとふっとばしを喰らいます。ここで砂漠の寒さを乗り切るホットドリンクが切れ、また、音爆弾もなくなり、やむなく撤退です。

 いろんなブログを見ると「楽勝」と書かれている相手ですが、私にはどうやって砂面から引っ張り出すかというもんだい、体力が多すぎるという問題があり、苦戦しそうな感じです。

モンスターハンター2 怪鳥のいななきを追って!(3)

イャンクック討伐の第3戦目です。結果を残したいと思いながら、作戦を練りました。今回の出陣は夜です。

   0058 

 サブクエストの蚊退治に手間取り多少の不安感が出現です。しかし、着実に攻略することが結局は近道であることはドスファンゴで経験しました。

   0059

 いきなり3番エリアで出くわします。視界の良い砂浜だったため、蟹もいましたが戦います。イャンクックの攻撃で喰らいたくないものは、反時計回りの尻尾攻撃、タックル&スライディング攻撃、火炎放射攻撃です。しかし、今日のイャンクックはタックルを連発してきます。また、攻撃しようとしても羽ばたいて後退することが多く隙を見せません。

   0060

 3番エリアで蟹とイャンクックに挟まれ、一時撤退です。生肉で敵をおびき寄せるという作戦があり、どうせならと売られていた毒キノコと生肉を調合し、毒生肉として地面に仕掛けます。

   0061

 回復のためにカヌーに戻っていたのが時間を取ってしまったとの反省で、回復薬を十分に持ち歩くことにしました。ランポスに殴られながら飲みます。

   0062

 ペイントのおかげですぐに追いつきました。5・6番エリアを中心に見張ればいいようです。それにしても、タックルの連発は痛いですね。

 足フミされたりしましたが、それのダメージは小さく、無視して攻撃を続けます。左翼下から連続攻撃を入れるといつの間にか右へ抜けてしまっていることがありますから、尻尾のダメージをまれに喰らってしまいますが、ガッツで切り抜けます。

   0063

 移動するイャンクックを追い3匹のランポスに囲まれますが、それをうまく避けながらイャンクックに攻撃を当てます。ランポスが飛びかかりそうになるのをそれとなく察知、巧みな身のこなしで避けます。

   0064

 周囲にランポスがいないエリアでは罠や場合によっては音爆弾を使って足止めし、集中砲火を行います。1番エリアは前回も足を引きずり始めた幸運のエリアですが、今回もここで足を引きずり始めました。

 その後、イャンクックは9番で水を飲み、6番エリアのねぐらに帰ります。9番エリアは蟹や猪型ブルファンゴがいる場合が多く、突進されるため長くはいれません。突進を連発で喰らえば、敗北が待っています、

   0065

 6番エリアで眠っているイャンクックです。赤い矢印は鼻ちょうちんです。ここで、この戦いが夜であったことを思い出してください。密林は夜は肉食獣が外をうろつき、草食動物が洞窟内にいます。つまり、決戦のこの地にランポスがいないわけです。

 たたき起こされたイャンクックは不機嫌で攻撃的ですが、ここで負けるわけにはいきません。

   何十発の攻撃をいれたでしょうか、ついに倒しました!

   0066

 討伐時間38分。前作でも強敵でしたが、今回も時間がかかりました。これでストーリーも進むことでしょう。

 今回のポイント

 武器は片手剣サーペントバイト、装備はランポスです。

 イャンクックの尻尾攻撃は反時計回りで、左翼の下から攻撃しました。180度ずつ1回転するので、回り始めたら急いで回避しましょう。

 羽ばたきで距離をあけられたら、タックル&スライディング攻撃に注意しましょう。

 微妙な距離を開けて正面に立つと火炎放射攻撃をされます。

 足フミ攻撃を喰らってもかまわず攻撃を続けました。また、突っつき攻撃もダメージはそれほど多くありません。

 音爆弾は一瞬の足止めが出来ますが、そのあとに攻撃力が上がるので、緊急回避的な使い方が無難です。落とし穴等のトラップはどんどん使っていきましょう。

 毒生肉を使いましたが、効果は不明でした。

 時間がたつと9番エリアで水を飲みに行きますが、9番エリアには難敵が多く、戦いには不向きです。あらかじめ倒しておいてなければ、戦闘はやめた方が良いでしょう。

 最後に6番で眠りにつこうとします。このとき夜であれば、ランポスがいません。

2006年2月26日 (日)

モンスターハンター2 怪鳥のいななきを追って!(2)

イャンクック討伐に向かいます。準備は万端で、音爆弾、落とし穴、何でもあります。回復薬、砥石、これなら勝てるでしょう。

 イャンクックを倒せば、アイテムも手に入り、新しい武器や防具も作れるようになるに違いありません。

   0049

 雑魚を倒しながらイャンクックを探しますが、見つかりません。かれこれ15分ぐらいうろうろしました。昼間であるため、肉食獣は洞窟内にいて、外にはサル以外は強敵はいません。探せども探せども見つかりません。嫌な予感がします。

   0050

 いました!2番エリアで発見!落とし穴を仕掛けて待ちます。私はこの「罠」というのが大好きです。罠を遠くから眺めながら獲物が引っかかるのを待つことほど、ぞくぞくすることはありません。

   0051

 かかりました!全力で攻撃です!罠にかかっている時間は長いため、3セット以上の攻撃をフルにたたき込むことが出来ます。それにしても翼を広げたイャンクックは大きいです。そして、罠からはずれてからが想定外の苦戦が始まったのです。

   0052

 すぐに音爆弾を投げて硬直させます。落とし穴ほどではないですが、少し時間を稼げます。格闘戦になり敵の尻尾や踏みつけでダメージを受けてしまい、カヌーで回復させます。ここで問題が起こります。

   0053

 ペイントのためイャンクックの居場所は分かっていますが、奴のエリア移動が想像以上に早く、全く追いつけません。時間だけがどんどん過ぎ、25分経過した頃、ようやく再戦の機会にありつけました。

   0054

 敵の左翼の下に隠れながら胴体を攻撃します。

 イャンクックの攻撃パターンをこのブログを作る際にはビデオで見ているわけですが、尻尾攻撃は反時計回りです。だから、左翼のところへいく必要がありました。飛んでエリア移動しようとする敵に音爆弾を当て、はたき落とします。

   0055

 音爆弾にも誤算がありました。まず、1回当てると、しばらくは使っても効果がなくなってしまうのです。また、そのあとイャンクックが怒りモードになり攻撃が激しくなるので、わずか数秒をごまかすために使うべきかどうか考えました。

 音爆弾は緊急回避的な意味合いで使うのが本来の目的かもしれません。あと、音爆弾を使うと、時々竜の涙という換金アイテムを出します。

   0056

 攻撃を続けると、イャンクックは足を引きずり始めました。相当答えているようです。どれだけのダメージをあたえているかは分かりませんが、そればっかりは倒してみないと総括できないでしょう。

   0057

 最後、6番エリアで敵は寝ていました。しかし、ここでまたしても問題発生です。周囲がランポスだらけで、攻撃に専念できません。結局、時間切れ、サブクエストを終わらせて撤退しました。嫌な予感は的中したようです。

 どこが悪かったのでしょうか。

 まず、イャンクックに何度も離されました。たとえば、ダメージを受けるたびにカヌーに戻っていたため、その時間のロスもありました。

 これについてはBBSで質問することにしました。

 http://pikkee8.s47.xrea.com/

 こちらのホームページのハンター攻略質問掲示板にお世話になりました。(ブログのリンクもお願いいたしました)追いかけるのではなく待ち伏せで、生肉も足止めとして使ってみる方向に決めました。

 音爆弾は微妙でした。連発では使えないことと、使ったあとに攻撃が激しくなるのが問題でした。

 落とし穴を使うのは非常によい作戦でした。今度も使いたいと思います。

 最後6番エリアでのランポスの大群には辟易しました。これではとても勝てそうにありません。

 知恵を絞って再戦します。

モンスターハンター2 猪たちの長を狩猟せよ!(4)

ドスファンゴ戦の総仕上げです。

またまたクエストを受けて旅立ちます。

   0044

今度の戦いは単純な討伐ではありません。イャンクック戦への補助道具を作るための仕入れを兼ねています。密林1番エリアから9番エリアに抜ける直前のがけの上にクモの巣とツタがあります。

   0047

 クモの巣とツタを調合するとネットになります。さらにネットと店で売っているトラップツールを調合すると落とし穴の完成です。イャンクックをまさにどん底に突き落とします。

 もう一つ準備する物があります。音響弾です。キノコを探りニトロダケを手に入れ、町で売っている火炎草と調合します。そうすると爆薬が出来ます。爆薬とドスランポスから手に入れた鳴き袋を調合すると音響弾です。イャンクックをひるませることが出来ます。

 狩りのための下ごしらえが必要なゲームは久しぶりです。モンスターハンター以外はないかもしれません。

   0046

 ブルファンゴの大群に囲まれますが、パワーアップした装備で軽くこなします。しかし、囲まれるのは禁物です。

   0048

 ドスファンゴの登場です。こちらは片手剣サーペントバイトにランポスの鎧です。敵のお尻に向かって切り込むのは定石ですが、突進の避け方に工夫が必要でした。

 ドスファンゴの突進は片手剣であれば歩いてよけることが出来ます。緊急回避を使うよりもこちらの攻撃が素早く繰り出せます。また、モンスターハンターシリーズは敵の攻撃範囲が広く「かすってないのに吹っ飛ばされる」ことが有名ですが、ドスファンゴは当たり判定が厳密です。紙一重で回避してもダメージを受けることがありませんでした。

 この方法で、スタートから23分、ドスファンゴを危なげなく撃破しました。

 さらにもう1トライしました。15分でクリアです。サブクエストもクリアしているため、これ以上の劇的向上は難しいでしょう。

 片手剣のドスファンゴ攻略法のまとめ

 ・武器はなるだけ良い物を装備しましょう。

 ・敵の正面に立ったり、戦闘中にドリンクを飲んで隙を見せてはいけません。

 ・突進は闘牛士のように紙一重で回避、敵のお尻に向かって切り込みましょう。

 ・サーペントバイトでサブクエストをこなしながら15分程度でクリアできます。

 

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モンスターハンター2 怪鳥のいななきを追って!(1)

巨大猪ドスファンゴを倒し、士気も上がるmanaです。

リアル面でも猪狩りのニュースが飛び込んでいますね。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060226it03.htm?from=top

 そんなmanaに本格的な飛竜討伐の命が下ります。ターゲットは密林に住む「イャンクック」で、あちこちの掲示板やブログで「いや~ん」と言われている飛竜です。

 ドスファンゴを倒したときのようにまずは周囲の肉食獣から片付けます。定石通りです。

   0033

 この蟹の攻撃力は馬鹿になりません。体力が少ないボスのような強さです。正面から行くと倒すまでに1撃は食らってしまい、それはヒットポイントの1/4に相当する大ダメージです。

   0034

 ここにきて初めて3番エリアから8番へ移動できると知りました。段差をドスファンゴが乗り越えていたのをまねてみたところ、登れました。

   0035

 山の中で思わぬ収穫です、蚊型ランゴスタを倒したときに珍しく形をとどめていました。モンスターの体液です。蚊がすったモンスターの体液が凝固した物が残されていたというわけです。気色の悪いアイテムですが、実はずっと欲しかったアイテムでした。このアイテムがあれば、武器が強化できるのです。

   そして、6番エリアに入ってきたとき、真っ赤な奴が来ました。

   0036

   0037

  天井にぽっかりと空いた穴から飛竜が舞い降りてきます。イャンクックです!姿は羽の生えたエリマキトカゲともいえますが、顔や行動は鶏が入っています。

   0038

 戦闘開始直後、ケルピ達が逃げまどい、manaをイャンクックの後に走らせます。モンスターの前には立たないというのを徹底しているわけです。ところが、これが罠でした。

   0040

 後ろに行った瞬間、待っていたかのようにイャンクックの尻尾攻撃を食らいました。かつて無い大ダメージを受け、激しくはねとばされます。倒れ込み、こちらの攻撃で始まった戦闘の良い流れが完全に断ち切られました。

   0039

 イャンクックの死角は後ではなく、右翼の下だったのです。緊急回避を繰り返し、なんとか位置取りを決め、攻撃を続行します。しかし、またしても尻尾攻撃を喰らい、ヒットポイントも残りわずか、一旦カヌーへ撤退します。

   0041

 イャンクックを探し回った末、2番エリアで再会しました。前にイャンクック、後にランポス。苦戦を強いられます。鎧のおかげでずいぶんとランポスからのダメージは軽減されていますが、それでも、攻撃を中断させられたり、押し倒されたりとさんざんな目に遭います。

   0042

 炎攻撃を受け、さらにくちばしでつつかれます。泣きっ面に蜂とはこのことです。残り時間もあと10分となり、サブクエストをクリアしたので引き上げです。

 このモンスターハンター2の敵全体にいえることですが、激しくちょこまかするため隙が少なく、攻撃範囲も広く、難易度が高めです。一度で倒せると思わず、学習が必要です。

   0043

 イャンクックには完敗しました。しかし、モンスターの体液を手に入れたおかげでハンターカリンガ改からサーペンとバイトへ武器が強化されました。これでまた一歩前進したはずです。

モンスターハンター2 猪たちの長を狩猟せよ!(3)

とうとう決戦の時がやってきました。

ハンターカリンガ改とランポスの鎧に身を固め、巨大な猪ドスファンゴを討伐に向かいます。

 まずは作戦ですが、ドスファンゴと戦う前に雑魚のうちやっかいな物をあらかじめ倒しておきます。季節が良かったのか、昼間だったのが良かったのか、肉食獣が少なめでしたが、海岸でいきなりピンチになります。

  0027

 蟹とすでに移動していたドスファンゴの2体に挟まれ突進を繰り返されます。あっという間にヒットポイントが低下していきます。前転回避で辛くも逃げ切り、カヌーまで戻り回復を図ります。もし、あと1発食らっていたら、開始早々、ノックアウトされるところでした。

   0028

 気を落ち着かせるためと良い流れを作るため、そしてサブクエストをこなして追加の支給品を蓄えるために周囲から確実に攻めていきます。この蟹も基本は横からです。ハンターカリンガ改の力を持ってすれば、苦ではありません。

  0029

 5番エリアで再び対峙します。敵も1体、こちらも1人。突進を前転回避しながらお尻を向けた敵に斬りかかります!

 が、うまくいきません。こちらの剣がわずかに届かないのです。無理して接近し、数発の反撃を受け、とうとう1回目のノックダウンとなってしまいました。カヌーの横で手元のアイテムを確認します。携帯しびれ罠を使うしかないようです。

   0030

 7番エリアでうまく罠に掛けました。すかさずハンターカリンガ改を振り回します。途中蚊のようなランゴスタがおそってきますが、立ち回りを工夫してドスファンゴと一緒に斬りつけます。しかし、これで倒しきれません。

   0031

 突進のあとの攻撃で剣が届かないため、こちらの攻撃がほとんど当たっていないのです。狭いところで戦います。2番エリアで突進で距離を離されるのを防ぐために、狭い崖で戦います。こうなるともう柔道のようなとっくみあいです。しかし、この戦い方でうまくいくはずがありませんでした。2回目のノックダウンでもうあとがありません。

 ここまできたら、もうやるしかありません。再戦し、直後、9番エリアに敵が逃げていきます。少し時間をおいて9番エリアに入ると、なんとドスファンゴが眠っています。

 そうです、敵も疲れるわけです!

 寝入りばなに剣をたたき込みます。敵ももがきますが、もはやこちらを捕らえてではなくて、ただ暴れているだけにすぎません。

 勝利が訪れました。

    0032

 今回、ドスファンゴを討伐しました。ぎりぎりの戦いでした。

 どこが良かったのでしょうか。まず、敵の突進はほぼ交わせました。また、不用意に前方に立って、攻撃を受けることも数回で抑えました。肉食動物をすべて退治してあったため、外野の攻撃はほとんどありませんでした。

 しかし、剣が届かず、突進のあとに敵のお尻にうまく攻撃を当てることが出来ませんでした。

 ドスファンゴは倒しました。しかし、これで終わりではありません。まだまだ解決しなければならないことは多そうです。

2006年2月25日 (土)

モンスターハンター2 青き狩人の生息地

さあ、武器も強化し、いよいよドスファンゴを討伐だ!

意気込み酒場のお姉さんのところに行きましたが、季節の変わり目に入ったらしく、クエストが出てきません。

 仕方がないので釣りをすることにしました。

0016

 これまでのクエストの報酬でいくつかの釣り餌が貯まっていましたので、それを有効活用です。浮きが沈んだタイミングですっと竿を引き上げると魚が釣れます。魚は売ればいくらかのお金になりますが、やすい物だとなんだか損した気分です。

0017

 そこで給仕の猫に頼んで釣った魚でやすい物を料理してもらうことにしました。何ともがつがつ食べている写真です。店に行けば調味料などもありますが、お金がもったいなかったので(そう、武器を加工するためです!)、簡単な食事です。

 残念なことに、魚を食べても効果が得られませんでした。自分なりにデータを集める必要がありそうです。

 0018

 この時期の密林の中にはピンクのゴリラが出てきました。全体的な感じはブルファンゴとランポスを混ぜた感じです。突進と前方攻撃を持ちます。思いの外体力が多く、かなりの回数攻撃しました。

 この密林3番エリアにロイヤルカブトを虫取りあみで捕らえることが出来ました。クエスト報酬をさらにアップさせることが出ました~。簡単で思った以上に報酬が多く、ナイスです。

 同じくエスとを延々と繰り返すのは脳がありません、思い切って新しいクエストに挑戦です。

 密林探索「青き狩人の生息地」を受注しました。賞金首である「ドスランポス」を倒すという物です。

 0019

 ハンターカリンガ改のおかげでランポスを2発でしとめることが出来ます。サブクエストのランポス大量討伐も兼ねて次から次へと倒していきます。ランポスは武器や鎧の原料を出すため、なるべく倒しておきたい相手です。しかし、夜にはは虫類は体温が下がって動きが悪くなると思っていましたが、このゲームではそうではないようです。

 0020 

 ドスファンゴではないようですが、大型のブルファンゴを倒しました。特に強くなっているかどうかは装備の変更もあり一概には言えません。しかし、攻撃パターンは同じで体力もそれほどありません。ファンゴの頭という壁飾りにでもなりそうな戦利品を手に入れました。

 0021

 登場シーンを伴ってドスランポスとの戦闘が始まりました。前作では私はほとんどまともに戦えず、かなり苦戦した相手です。今回は大丈夫かなと挑みましたが、

 0022

 テンポ良く戦闘が進みます。攻撃を当てると敵がのけぞり硬直時間が出来る上に、攻撃パターンがランポスと同じです。違いと言えば、エリアを超えて移動していくことでしょうか。

 小剣の連続攻撃を次々に当てていきます。逃げる相手にペイントボールを当ててマップ上でしっかり追いかけます。

 0023

 ドスファンゴの苦戦が嘘のようにドスランポスには楽勝でした。ランポスで訓練していることがそのままランポスに使えるからです。

 戦利品として爪などを手に入れ、町に帰りました。

 ドスランポスはボスとしては最弱に違いありません。しかし、これでだいぶ自信がつきました。自信がついたので、オンライン(町)に行ってみることにしました。

  0024

 町中にブタがいます。モンスターハンターではブタをなでるとブタを喜ばすことが出来ます。かなり、面白いフィーチャーです。

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 アリーナで歌姫に聞き入ります。音楽としてちゃんとした曲だったのでびっくりです。工房のおばあちゃんの声とは偉い違いです。

 町をぶらぶらした後に村に帰りました。おばあちゃんのしわがれ声を聞きたくて、工房にやってくると、5000もの現金が貯まっているのに気づき、鎧を作ることにしました。

 100体以上もの数を倒しているランポスの鎧を作ります。現金が貯まってきたと思っていましたが、3カ所のパーツを作り、ボーンピックを作るとスッカラカンになりました。

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 ドスランポス狩りに精を出します。最大8mを超える物も狩れました。

 季節が変わったら、いよいよドスファンゴに挑みます!

2006年2月24日 (金)

モンスターハンター2 猪たちの長を狩猟せよ!(2)

ドスファンゴを倒すために武器を強化することをはかりました。

武器を強化するには最低ピッケルで鉱石を手に入れないと行けないことは工房のおばあちゃんの情報で分かりました。

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 ピッケルは壁に亀裂が入っているところで使えるようです。私は密林エリア1、4、7、8の壁に亀裂を見つけました。他にもあるかもしれません。

 もっとも欲しい物はやはり鉄鉱石とマラカイト石です。これさえあれば、とりあえず武器を作るのに苦労しないでしょうから。

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 今更という気もしますが、ランポスも狩って、牙、鱗、皮をもれなくgetします。将来的に装備を作りたいのです。ただし!いろいろ装備を作るのには相当な金額が必要です。

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 数をこなすだけなら、ランポスが一番早いかもしれません。山の中にはたくさんいる上に、どんどんわいてきます。どんどんわきすぎて、ピッケルで穴を掘っていたら、おしりを咬まれました。。

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 この蟹型モンスター・サザミはハンターナイフ改になって初めて勝てるようになりました。それまでは逃げ回っていた相手です。はさみの攻撃力が強く、キノコ狩りをしているといつの間にか接近され、おしりを挟もうとします。甲羅は硬かったはずですが、武器の威力が上がってきたため、なんとか貫通するようになりました。

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 工房のおばあちゃんに武器をパワーアップさせてもらいます。ハンターナイフ改からハンターカリンガへ、そして、ハンターカリンガ改へとかなりの強化がされました。しかし、所持金が底をついてしまいました。

2006年2月23日 (木)

モンスターハンター2 猪たちの長を狩猟せよ!(1)

キノコのクエストを終えたら、寒冷期に入りました。

すると、新しいクエストを受けられるようになりました。

「猪たちの長を狩猟せよ!」です

ステージは密林ですが、寒冷期に入ったため、何か変化があるかもしれません。

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 1番エリアにいた通常の猪ファンゴです。ちょっと手を抜いて正面から攻撃するとたちまち反撃をうけ、倒した頃にはHPが半分になっていました。ファンゴは必ず横からです!

 カヌーに戻ってHPを回復します。回復剤は節約です。

 5番エリアに入ったとき、ドスファンゴの思わせぶりな登場シーンがありました。

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 ドスファンゴはファンゴとほぼ似たような攻撃パターンを取りますが、旋回、再突進をきびきび繰り返します。ファンゴと同じつもりで行くと、どんどんダメージを受けてしまいます。

 右スティック下方向、右スティック上方向の2連発攻撃のあと前転回避を行い、少しずつダメージをあたえていきます。用心はしているつもりですが、隙あるごとにダメージを受けてしまいます。

 序盤、すぐ倒せるだろうと思い回復剤をどんどん使っていったら足りなくなり、カヌーへ駆け込んだりしました。ステージ開始20分近くなり、次第に焦ってきます。

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 支給品でもらった罠を仕掛けてさらに攻撃の機会をつかみます。しかし、倒しきれません。通常型ファンゴが3匹も徘徊するエリアまで逃げるドスファンゴを追いかけたりするうちに、ついに、力尽きます。

 その後はあっさり2回やられ、ついにクエスト失敗です。

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 何が悪かったのでしょうか?

 攻撃回数はかなりの回数になりました。攻撃力が足りなかったのでしょうか?ならば、武器をアップグレードしましょう。次に挑戦するときは砥石も持っていきましょう。

 雑魚敵がたくさんいるエリアで非常に消耗してしまいました。ならば、あらかじめ倒しておきましょうか。

 このように、やられたあとに作戦を練るのがモンスターハンターの楽しみです。

2006年2月22日 (水)

モンスターハンター2 村長の腕試し

ゲームを始めると、村長さんにアイテム集めを依頼されます。

アオキノコ 5個

ファンゴの毛皮 1枚

 外に出るためのクエスト「密林探索」を居酒屋のお姉ちゃんから受けました。

 村の外に出るとカヌーで密林に到着していました。

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 カヌーのコンテナから生活必需品を入手します。荷物を漁っているとすぐに夜になってしまいました。そ